SKYLINE COUPE 370GT Type S (CKV36)

Last-modified: 2021-11-30 (火) 20:10:10

基本スペック

駆動方式[FR]/ ミッション[6速]
初期馬力[333ps]/カーナンバー:3696

全長:4,655mm
全幅:1,820mm
全高:1,390mm
最高速度:351km/h強

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
夏休み称号【伝説のスカクー使い】
ワンメイクバトル【スカクーキング】
エンジン形式バトル【V6選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のスカクー】
期間限定首都一TA・2【俺のスカクー】

備考:マキシ4リリース時に追加された「GT-R」の名を冠しない、11代目のスカイライン。

加速がやや良く、4速からの伸びが良い。最高速も伸びる。
一方、全幅は広めなので擦り抜けには気を遣う必要がある。
全車種中でもリアがかなり滑り易い部類に入るが、挙動は比較的安定している。

接触性能は強い。厨車御三家の様な守り方はできないが、あえて突っ込ませて鼻先で強引にねじ伏せることが可能。
しかしブーストは弱いため、ミスした際の挽回に時間がかかる。

大まかに見れば、FAIRLADY Z Version ST (Z34)FAIRLADY Z Version S (Z33)の中間的性能の車種。

選択可能カラー

バイブラントレッド
ストラフィアブルー
クリスタル
ホワイトパール
ブリリアントシルバー
スーパーブラック
ファウンテンブルー

更新回数及び追加カラー

1イエロー21レッド
2ダークブルー
メタリック
22ダークブルー
3ワインレッド23パールホワイト
4ブルーグリーン
メタリック
24ライトシルバー
5ライトブラウン
メタリック
25ブラック
6ダークパープル
メタリック
26ブルー
メタリック
7イエローグリーン27イエロー3
8ダークオレンジ
メタリック
28ピンク2
9パープルブルー29ペールグリーン2
メタリック
10ペールピンク30ダークオレンジ2
11ペールグリーン31グリーン4
メタリック
12ベージュ
メタリック
32ダークグレー2
13ガンメタル33ベージュ
メタリック3
14ピンク
メタリック
34シルバー
15グリーン3
メタリック
35
16ゴールド
メタリック
36
17ライトパープル
メタリック
37パープルシルバー
18ダークピンク
メタリック
38ミントグリーン
19ダークグリーン
メタリック
39
20ダークブラウン40

エアロパーツセット

A:インパルに似た形状。GT5で使用可能なエアロにも似ている。グリルは純正グリルのまま。

B:日産純正オプションのエアロをモチーフとした形状。このエアロ以降グリルがカスタムタイプに変わる。

C:アストンマーティン風のエアロ。グリルが1つになり、全体的に丸い。
(実車ではG35用だがDAMDが発売している。ソースはコチラ)

D:トミーカイラのR35のエアロに激似している。また、グリルらへんがトヨタ3代目セリカのマスクにも激似している。

E:フロントはチャージスピード・撃速シリーズのCPV35用っぽい。
全体的にレーシーな雰囲気で、フロントの開口部が大きく開いている。
グリルはエアロBと同じものに変更され、ナンバーがオフセットになる。

F:スピード感あるデザインのエアロ。フロントにワイヤー吊り下げ式のスプリッターが装着される。
リアバンパーにはディフューザーが付く。ウイングは車種別ウイングBをベースに主翼の形状を変えた感じになる。

G:

H:

I:比較的スタイリッシュなエアロ。グリルは純正グリルのまま。

J:フロントグリルはレクサス車のものを少し柔和にした感じ。
マフラーがエアロからはみ出る。

K:

ダクト付きボンネット

A:社外製にありがちなタイプ。中央にうっすら2つダクトが付く。

カーボンボンネット(ダクト付)1:

B:中央に大型ダクトが2つ、端っこに小型ダクトが左右合わせて2つ付く。

C:左右に4連ダクトが付く。

D:

カーボンボンネット(ダクト付き)2:

カーボンボンネット(ダクト付き)3:

車種専用ウィング

A:カマロのエアロC純正ウィングと同じ。

B:R34の車種別Bに近い形状。

C:

エアロミラー

穴開き可倒式のよくあるガナドールタイプミラー。

カーボントランク

ワークスステッカー

nismoステッカーではなくルーフ後方部に小さい物と、両サイドに大きく斜めに「SKYLINE」のロゴが付く。
Z34と同様、ボディカラーによっては文字の色が反転する。

サイドステッカー

[添付]

雑記

  • 本車種は前期モデルなのだが、何故かメーターデザインは後期型のものが採用されている。
  • 「スカイライン」という名前を冠しているが、フェアレディZ34の基本的なプラットフォームにもなっている。ただし、フェアレディZ34と共有しているのは、前後サイドメンバーやダッシュロアなどのみである。
  • 車名は「山並みと青空を区切る稜線」に由来する。2007年3月21日、名付け親の桜井眞一郎がこの名を思いついた場所である群馬県草津町の山小屋「芳ヶ平ヒュッテ」に、生産50周年を記念して「スカイライン命名の地」のプレートが設置される。
  • 北米仕様はインフィニティ・G37となってる。こちらには日本仕様にはないコンバーチブル仕様がある。またミッションはATのみである。
  • ちなみに現在はドリフト車のベースとして人気のある車種である。