分身対戦をした後に同じコースを再度走り自分の分身を上書きすること。主に店内王冠を獲った後に行うことが多い。
修正を行う理由としては、王冠分身のガリなどで走りにロスが出た場合やスタートランプの違いや走るルートの好み等もある。例えばだが、C1から新環状へ進むルートで獲ったC1エリアの王冠があるが新環状はどうしてもミスが多い→C1をずっと走る分身に上書きしよう→C1を周回する分身を選んで走り直す。というもの。また、大観山はスタートランプが上りと下りでは全然違うコースになっているといっても過言ではないので下りで獲って上りに上書きする(逆もあり)ことをするメリットが大きいと言える。もちろん多少苦手なルートだったりちょっとしたロスがあっても王冠を獲れるという腕が無ければより速い分身や得意なルートの分身に修正できないのは言うまでもないだろう。
分身対戦をした後に同じエリアを再度走り自分の分身を上書きすること。主に店内王冠を獲った後に行うことが多い。
修正を行う理由としては、王冠分身のガリやブロックなどで走りにロスが出た場合やスタートランプの違い(箱根二つや神戸3号、広島など)や走るルートの好み(乱入で自由分岐があるコースの場合湾岸線スタート新環状経由C1でゴールなどエリアと関係ない方面へ進む場合がある)等もある。例えばだが、C1から新環状へ進むルートでC1エリアの王冠を獲ったが新環状はどうしてもミスが多い→C1をずっと走る分身に上書きしよう→C1を周回する分身を選んで走り直す。というもの。また、大観山はスタートランプが上りと下りの二種類あるがスタートランプによって全然違うコースになっているといっても過言ではないので下りで獲って上りに上書きする(逆もあり)ことをするメリットが大きいと言える。神戸や広島も分身の場合コースの半分程度しか走らないため『こっちのスタートランプは苦手』ということも起こりうる。もちろん多少苦手なルートだったりちょっとしたロスがあっても王冠を獲れるという腕が無ければより速い分身や得意なルートの分身に修正できないのは言うまでもないだろう。