以下のホイールが本作に登場している。
5DX+までは多くのホイールが登場していたが、6になって大半が削除されてしまった(5DX+まで登場したホイールについては後述参照)。
しかし、それと引き換えにBBSやWORKが新たに追加されたり、今までのホイールの新バージョンが登場。
BBS LMの収録により、レイナのR仕様や島のブラックバード仕様等がより再現し易くなった。
かつてのゲンバラ専用ホイールについてはゲンバラの項目参照。
備考欄には実物が存在するサイズ記載するのでこちらはサイズに拘りを持ってる人向けの参考に
**&size(17){''ENKEI''}; [#hcce2e4d]
//備考欄には収録時期や豆知識などをお願いします。
|名称|解禁ドレスアップレベル|備考|
|PFM1|4|6より新登場。デザイン性・応力分散に優れたY字スポーク。1999年に発売されたBORTEX-MⅡのリメイク。細いY字スポークを9分割としたメッシュデザイン。実物は15~19inch|
|Racing RPF1|12|5DX+以前から収録。Formula1™のフィードバック、ライトウェイトスポーツホイール。McLaren F1™マシン用ホイールを踏襲した2×6マルチスポークデザイン。最軽量ホイールをコンセプトに開発したモデル。実物は15~18inch|
|NT03RR|24|6より新登場。実戦から生み出されたリアルスポーツ・ホイール New「NT03RR」。1998年に誕生したNT03を進化させた第4弾。トレンドのコンケイブを実現しつつも基本性能を向上。平本のRやR200CLUB元木のRに装着されているのはこれ。実物は17~18inch|
|WPS JL01|46|6より新登場。実物は20inch|
&attachref(./ENKEI.jpg,nolink);
**&size(17){''O・Z''}; [#qb3cd083]
//備考欄には収録時期や豆知識などをお願いします。
|名称|解禁ドレスアップレベル|備考|
|Crono-3|14|5DX+以前から収録。Crono IIIはデザインと高性能な機能の融合のために開発された製品です。このホイールの5つのスポークはリムにまで伸び、ホイールの堅固な構造に妥協をすることなく、軽量性に見せるためスポークが少しテーパー状になっています。OZとCrono IIIの文字がスポークの前面に刻まれ、すぐに認識できるようになっています。実物は19~20inch|
|Rally Racing|22|6より新登場。1988年 WRCデビュー以来、究極のグラベルホイールとしてレースに君臨し続ける「ラリーレーシング」。跳ね石や土埃からブレーキを守る為の革新的なスタイルは、世界中のモーターファンを魅了した名作です。レース生まれの性能、タフな個性、あの熱狂。今再び公道で輝くnewラリーレーシングは、他の存在を寄せ付けない完全無的のストリートホイールです。実物は17~19inch|
|ForgiataGT|37|6より新登場。モータースポーツ直径、究極の鍛造ホイールがここに。OZに過去にここまで機能にこだわった市販車向けホイールがあっただろうか?このホイールはイタリアレーシング部門に携わるスタッフが手かげた究極のアフターマーケット用の製品として誕生しました。実物は18inchのみ|
&attachref(./O・Z.jpg,nolink);
**&size(17){''RAYS''}; [#e5095057]
//備考欄には収録時期や豆知識などをお願いします。
|名称|解禁ドレスアップレベル|備考|
|VOLK RACING CE28N|2|5DX+以前から収録。最新こそが最軽量。すべてのモデルで軽量を謳うボルクレーシングにおいて、CE28Nこそもっとも軽量なホイールです。5ホールには10スポーク、4ホールには8スポークと基本デザインを描き分け、スポークの延長線上にナットホールを設けるなど軽量化のためにできる限りの設計思想を込めました。またリム深度を引き立てるリバースリムの採用も、あくまで卓越した軽さに貢献するためのアイデアのひとつ。長年の歴史のなかでたゆまぬ改良を施し、CE28Nはライトウェイトホイールのスタンダードであり続けます。ユウジのS2000 Type S (AP2)に装着されているのはこれ。実物は16~19inch|
|Gram Lights 57ANA|8|6より新登場。次世代ハイブリッド・サーフェス・トリートメント。AZURE 57ANAのデザインコンセプトは、次世代の立体感をナローサイズにおいても表現すること。正面から見るとリムオーバータイプの2×5スポークですが、少し見る角度を変えた瞬間、表情が一変します。それは新採用(業界初)のマシニングとダイヤモンドカットの高次元融合、2次元面と3次元面にデザインとして連続する切削処理によるもの。これによりセンターパートは見る角度ごとに表情を変えます。それだけではなく、あえてコンケイブを抑えスポークの縦断面を重視したデザインもそれをさらに強調させ、立体感を生み出しています。実物は17~20inch((現在公式サイトでは18inch用しかサイズ及び価格表示がない))|
|Lucianna STRATAGIA|20|6より新登場。実物は17~20,22inch|
|Gram Lights 57D|28|5DX+以前から収録。実物は15~19inch|
|VOLK RACING ZE40|34|5DX+以前から収録。The STRONG 新時代の幕を開ける。驚くほどに進化するハイグリップタイヤは各部をへし曲げんばかりの応力をホイールに伝える。普遍的で5ラグホイールには理想的なレイアウトが可能な10スポークがその応力をも跳ね返す。Zに込めた思い、この先10年はこのZE40を上回るSTRONGホイールは生まれないだろう。これまで培った解析・形状の見直しを何度も繰り返し見出した、最適かつ最上、造りこまれたカタチはまさに機能美。実物は16~19inch|
|VOLK RACING TE37 SAGA|40|6より新登場。5DX+まであったVOLK RACING TE37の後継。BBS LM同様、長い歴史を誇るホイール。原作でも多くの登場車両に装着されており、エイジのランエボ、黒木隆之のR33等に装着されている。実物は17~18inch|
|VOLK RACING TE037 DURR|49|6より新登場。ACEのR34に装着されているのはこれ。実物は18~19inch|
|VOLK RACING TE037 DURA|49|6より新登場。ACEのR34に装着されているのはこれ。実物は20inchのみ((同じTE037でも6061は18~19inch))|
&attachref(./RAYS1.jpg,nolink);
&attachref(./RAYS2.jpg,nolink);
**&size(17){''YOKOHAMA''}; [#c50ba7fc]
//備考欄には収録時期や豆知識などをお願いします。
|名称|解禁ドレスアップレベル|備考|
|ADVAN Racing RCIII|6|5DX+以前から収録。実物は15,17~18inch|
|ADVAN Racing TCIII|10|5DX+まであったADVAN Racing TCIIの後継。相沢圭一郎のスープラに装着されているのはこれ。実物は18inchのみ|
|SUPER ADVAN Racing Ver.2|16|5DX+以前から収録。実物は17~18inch|
|ADVAN RACING RG-D2|26|6より新登場。実物は15~18inch(200系ハイエース用は16~17inchのみ)|
|ADVAN Racing RGIII|32|6より新登場。実物は17~19inch|
|ADVAN Racing RSII|52|6より新登場。実物は17~20inch|
&attachref(./YOKOHAMA1.png,nolink);
&attachref(./YOKOHAMA2.jpg,nolink);
**&size(17){''BBS''}; [#c50ba7fd]
//備考欄には収録時期や豆知識などをお願いします。
|名称|解禁ドレスアップレベル|備考|
|RI-A|54|6より新登場。国内最高峰のレース「SUPER GT」の実戦で投入されているホイールと、同一の思想で、同一の造形でつくられた究極のレース仕様。実物は16inch((但し18inchよりも種類はないどころか1種類しかない))と18inch|
|RG-R|56|6より新登場。見た目にも軽快でスポーティーな8本クロススポークデザイン。1ピースシリーズのロングセラーモデル。実物は17~19inch|
|LM|58|6より新登場。正統派のイメージを携え、ベーシックでありながら風格を感じるスタイル。1994年の登場以来、今も世界で愛され続けるロングセラーモデル。「ル・マン24時間耐久レース」で活躍するマシンに常に選ばれてきたBBSレーシングホイールをベースとし、そのレース名「Le Mans」を冠したアルミ鍛造2ピースホイール。ブラックバード・レイナのRについているのはこれ。実物は17~21inch|
|FS|60|6より新登場。グループGT3のレーシングカーに投入されるBBSレーシングホイールをベースとした、伸びやかに広がる12本のフィンデザイン。実物は19inchのみ|
|Super-RS|62|6より新登場。1983年の登場以来、不変の美しさとラグジュアリーな雰囲気を放ち続ける17本クロススポークデザイン。実物は18~20inch((現在は20inchしかなく18,19inchは絶版となってる。))|
|RI-D|64|6より新登場。見た瞬間に、その軽さと走りへの意志が伝わってくる、5本クロススポーク採用の超軽量モデル。2011年に、BBSが世界に先駆けて投入した超超ジュラルミン鍛造ホイール。実物は19~21inch|
|FZ-MG|66|6より新登場。アルミニウムの3分の2という軽さ、そして比強度(単位重量あたりの強度)を持つマグネシウムだからこそ実現できた、骨太かつなめらかな造形美。実物は19inchのみ|
&attachref(./BBS1-1.png,nolink);
&attachref(./BBS2-1.png,nolink);
**&size(17){''WORK''}; [#c5347f20]
//備考欄には収録時期や豆知識などをお願いします。
|名称|解禁ドレスアップレベル|備考|
|ZEAST ST3|18|完成形を創造できる者だけが、高みへゆく事ができる。突き抜けなれば、その先には辿り着く事はできない。そこから始まる世界がある。無限に広がる可能性、ジースト。実物は19~20inch|
|Seeker GX|30|フラットディスクに刻み込まれたクラシカルメッシュの陰影。浮かび上がるシルエットは古き良きトラディショナルスタイルを現代に甦らせる。変わらぬ価値観をその手の中に。実物は16~18inch|
|WORK EMOTION ZR10|43|UNSWERVING ZEAL.強さは、熱意と共に。情熱を持てば如何なるものにも代えがたい強さに繋がる。20年を迎えたワークエモーションは、常に戦いの中で進化を遂げここまで来た。戦う者へ情熱と熱意を与え続ける意思がここにある。ワークエモーションは、これからもその先へ。実物は15~19inch|
&attachref(./508F3C3C-C26A-4495-8958-DC722423349F.jpeg,nolink);
**&size(17){''WATANABE''}; [#c5347f99]
//備考欄には収録時期や豆知識などをお願いします。
|名称|解禁ドレスアップレベル|備考|
|EIGHT SPOKE|18|5DX+以前から収録。悪魔のZやコウちゃんのFCに装着されているのはこれ。実物は10~17inch|
|Mg鍛 CYCLONE|30|5DX+以前から収録。実物は15~18inch|
|STELLAR|43|5DX+以前から収録。実物は15~16inch|
&attachref(./ES&ST&CY(s).jpg,nolink);
&color(Red){''6RRでは全てのWATANABEホイールが削除され、装着不可となっている''};
**&size(17){''削除されたホイール''}; [#c5347g55]
5DX+まで装備可能だったが6で削除されてしまった物や一部は特定の車種の代用品として残ったのもここに記載する。
-ENKEI
--Racing NT03+M
&attachref(./wheel_s00_00.jpg,nolink);
--Racing WRC TARMAC EVO FORGED
&attachref(./wheel_s00_01.jpg,nolink);
--Racing JS+M
&attachref(./wheel_s00_02.jpg,nolink);
--Racing RS+M
&attachref(./wheel_s00_04.jpg,nolink);
--ENKEISport RC-T4
&attachref(./wheel_s00_05.jpg,nolink);
--Racing RP05
&attachref(./wheel_s00_06.jpg,nolink);
--PerformanceLine PF02
&attachref(./wheel_s00_07.jpg,nolink);
--Racing GTC01
&attachref(./wheel_s00_08.jpg,nolink);
--Racing RS05
&attachref(./wheel_s00_09.jpg,nolink);
--Racing GTC01RR
&attachref(./wheel_s00_10.jpg,nolink);
--ENKEISport ES-TARMAC
&attachref(./wheel_s00_11.jpg,nolink);
--TMW LM16
&attachref(./wheel_s00_12_0.jpg,nolink);
--get the feeling ENKEI92
&attachref(./wheel_s00_13.jpg,nolink);
--get the feeling ENKEI5Spork
&attachref(./wheel_s00_14.jpg,nolink);
--ENKEI TUNING SC03
&attachref(./wheel_s00_15.jpg,nolink);
--PerformanceLine PF07
&attachref(./wheel_s00_new01.jpg,nolink);
-OZ
--FORMULA-HLT
&attachref(./wheel_s04_00.jpg,nolink);
--Botticelli-3
&attachref(./wheel_s04_01.jpg,nolink);
--Torino
&attachref(./wheel_s04_02.jpg,nolink);
--Leggeda
&attachref(./wheel_s04_03.jpg,nolink);
--UltraLeggera
&attachref(./wheel_s04_04.jpg,nolink);
--Versilia
&attachref(./wheel_s04_05.jpg,nolink);
--Superturismo-LM
&attachref(./wheel_s04_06.jpg,nolink);
--Italia 150
&attachref(./wheel_s04_07.jpg,nolink);
--ZEUS HLT FORGED
&attachref(./wheel_s04_new02.jpg,nolink);
-RAYS
-WATANABE
-YOKOHAMA