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湾岸ミッドナイト MAXIMUM TUNEシリーズ攻略・まとめ Wiki*
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ドレスアップレベル(新装版) をテンプレートにして作成
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2018年7月12日から稼動した最新作「6」でリニューアルされたレベルごとのパーツ獲得方式である。
「5」で、ショップグレードシステムに変わり廃止されたが、4までのシステムを踏襲して復活し、一定のレベルに達すると称号も貰えるようになっている。
#br
**&size(17){''獲得できるポイントについて''}; [#yd270cdb]
今作では多人数分身対戦の実装により1回の分身対戦で最大3台まで撃破する事が可能であり、
倒した台数や条件によって獲得ポイントが変化する。
初回全冠達成時のボーナスは、一度初回全冠ボーナスを受け取った後、新作になった後に引き継ぎ、再度全冠を達成すれば、再び初回全冠ボーナスを獲得可能。
-獲得できるポイント
|条件|獲得ポイント|
|1台撃破|100pt|
|2台撃破|200pt|
|3台撃破|300pt|
|ビリ(0台撃破)|50pt|
|全国1位争奪戦予選ターゲット撃破|100pt|
|全国1位争奪戦本戦ターゲット撃破|300pt|
|海外分身撃破|+50pt|
|後夜祭マーク付きの分身撃破|1台につき+50pt|
|王冠撃破|300pt|
|初回全冠達成時|+1000pt|
&color(Red){''チューニングレベル関係なく一律''};コレである。
スタンプリターン戦に関しても&color(Red){''今作ではゲージ増加の概念は一切存在しない。''};
#br
-レベルアップに必要なポイント数
ドレスアップコンプリートはLv67。
|レベル|1レベルUPに必要なpt|必要なptの合計|
|1~5|100pt|500pt|
|6~13|200pt|1,600pt|
|14~23|300pt|3,000pt|
|24~33|600pt|6,000pt|
|34~43|900pt|9,000pt|
|44~53|1,200pt|12,000pt|
|54~63|1,500pt|15,000pt|
|64~67|1,500pt|6,000pt|
|合計pt||53,100pt|
#br
-必要合計ポイント53,100ptを1クレジット300ptを取得すると仮定した場合は以下の表の通りとなる。
|プレイ料金|計算式|必要硬貨枚数|合計金額|
|50円1クレジット|53,100÷300=177|177|177×50=8,850円|
|100円1クレジット|53,100÷300=177|177|177×100=17,700円|
|100円2クレジット|53,100÷300÷2=88.5|88.5|88.5×100=8,850円|
|100円3クレジット|53,100÷300÷3=59|59|59×100=5,900円|
|200円3クレジット|53,100÷300×2÷3=118|118|118×100=11,800円|
|200円1クレジット|53,100÷300×2=354|354|354×100=35,400円|
-初回全冠時の1000ptボーナスも含めて1クレ300pt取得すると仮定した場合の計算は以下の通りである。
|1度全冠を達成した場合((100円1クレジットで計算とする。))|(53,100-1,000)÷300=173.66…(切り上げで174)|174|174×100=17,400円|
…正直に言えば完璧に一度もロス無くこなし、そのうえクレサを利用したとしてもお財布にはかなり厳しいものとなっている。
とはいえ、必要ポイントの仕様変更によりドレコンまで約17,000ポイント少なくなったため、以前よりは50クレ以上はお財布に優しくはなった。
更にマキシ6より王冠や争奪戦以外の分身がズル賢くなっており、アザーカー送り、アザーカー飛ばし、スポットイン、ブレフラによるブロック行為、極端なペナガリ、バチコン等の、乱入対戦における迷惑行為並みのことを平気で仕掛けてくるようになっている。ま
#br
**&size(17){''ポイントを効率よく確実に稼ぐ方法''}; [#yd270crb]
今作では5DX+までと違い、&color(Red){''相手のレベルは貰えるポイントに影響しない''};。
なので、&color(Red){%%%''上位チューニングレベル狩りを行っても全く旨味が無い''%%%};、というかむしろ車両性能によっては性能差をカバーしきれないので敗北リスクのほうが大きい。
ましてや&color(Red){%%%''スタンプリターン戦でもゲージ増加ボーナスが存在しないのでこれまた旨味ゼロであり正直やる意味が現状無い。''%%%};
#br
そのため、効率よくポイントを稼ぐには以下の方法が挙げられる。
#br
-対戦相手の分身を全て下位のレベルから選ぶ
この方法なら、極論すれば''レベル1の初期馬力の分身を選んでも貰えるポイントには影響しない''ため、負けることを気にすることなくポイントが稼げる。
しかし、分身を撃破された側や周りから見れば弱いものいじめのようにも見えるため、卑怯な雑魚狩りとして後ろ指を指され批判を受けたり、&color(Red){''最悪の場合SNSやネット掲示板に晒されて炎上する''};、といった可能性も考えられる。
そのため、&color(Red){%%%''この方法で稼ぐ場合はトラブルの発生を覚悟の上で行う''%%%};方がいい。または、身内分身でやるか人がいない平日などの時間帯にやるといいだろう。((あるアニメで言われていたが「撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ。」と
#br
-同レベルで湾岸線を選ぶ
この方法であれば、アザーカーに突っ込んだり擦り抜けに失敗したなどといったことがなければ、勝利しやすいうえにスピードの高いバトルなので、1回1回のレースの時間短縮にも繋がる。
但し、ゴールの先がスタートランプによっては有明JCTや大黒JCTなどといった分岐点の先ということもあるので、一概には言えない。
またレイアウトが簡単な直線コースなので、この方法ばかりでやるとテクニカルコースでの腕が落ちることもあり得る。
それでも、この方法であれば全体的に時間短縮やミスなく走りやすいことには変わりない。全ては乗り手次第だが比較的おススメで、作業を好むプレイヤーや上級者もこの手法を取り、特にスタンプリターンに精を出すという光景もそれなりに多く見かける。
#br
-自分や友人、SNSで繋がりがある人のバナパスポートカードデータから同レベルのデフォルト分身を作成する
その際、以下の条件が前提となる。
・2枚以上のバナパスを持っており、かつ別のカードにポイントを稼ぎたい車と&color(Red){''同レベルのチューニングが進んだ車が3台以上''};あること。
・3台とも同じコースが&color(Red){''デフォルト分身状態''};である(分身対戦モードで1回も走行したことがない事)。
この仕込みをする場合、''上記とは別に最低3クレジット''が必要。
--まず別のカードで稼ぎたい車と同レベルのチューニングが進んだ車3台でプレイし、稼ぎたい車を相手に分身対戦を行う。この時、デフォルト分身状態のコースは選択しないこと。((デフォルト分身状態が上書きされてしまうため。))
↓
--別のカードの3台でプレイした後、ポイントを稼ぎたい車でプレイし別のカードから送った3台を相手に分身対戦を行う。この時、3台ともデフォルト分身状態であるコースを選択すること。
↓
--分身対戦で1位を取得できれば最大値のポイントが稼げる。その後、ポイントを稼ぎたい車で送った3台を相手に同じ対戦を繰り返す。((上述の通り今作ではスタンプリターン戦でゲージ増加ボーナスが存在しないため、別のカードの3台で再度稼ぎたい車にスタンプ
#br
条件は厳しいが、(バナパスポートカードにおいて)以下のような事例に当てはまるならば実行できる可能性はある。
---過去作において多数の車両をチューニングしたが、その後使用しなくなってしまった
このような場合は過去に登録したチューニング済み車両を利用してデフォルト分身を稼ぎたい車に送ればこのような稼ぎ方が可能になる。ただし、''稼ぎたい車両が既に今作においてフルチューン(79話or80話クリア、840馬力)済みで、利用する車両が今作においてま
#br
---ターミナルスクラッチや引継ぎ特典などでフルチューンの車両を獲得したが、今後使用する予定がない
ターミナルスクラッチで獲得した車両や5DX+からの引継ぎ特典で獲得できるLEOPARD 3.0 Ultima (F31)、同じく引継ぎ特典で獲得できるフルチューン車作成チケットから登録した車両はフルチューン状態(80話クリア済み、840馬力)で登録される。獲得したけど使わな
#br
---一部のプレイヤーがSNSなどで公開している『サンドバッグ』車両を利用する。
プレイヤーの中には親切にもデフォルト分身状態の車両、いわゆる『サンドバッグ』車両を登録、TwitterなどのSNSで公開してくれていることがある。この分身を検索し、対戦することで楽に効率よく稼ぐことができる。
#br
**&size(17){''レベル毎の獲得出来るパーツ一覧''}; [#yd270cyb]
上記の一部エアロが登場しない車種を『一部車種』としてまとめさせてもらっています。
6RRより&color(orange){Watanabe};製のホイールは全て&color(violet){WORK};製のものに差し替えられる。
|''No.(レベル)''|''6から新登場の車種((928GT、Fairlady Z 280Z-T (S130)、ROADSTER RF RS (NDERC)を除く。))''|''一部車種((カーボンボンネット・トランク、ネオン管、カスタムGTウイングが装着できない車。AVENTADOR LP700-4、Countach LP400、2002 turbo
|No.1|エアロパーツセットA|←|エアロパーツセットA((アップデート以前にエアロI(一部車種はH)を獲得していた場合は両方獲得済みとなる))|エアロパーツセットI(一部車種はH)||
|No.2|&color(green){RAYS}; CE28N|←|←|←||
|No.3|FRPボンネットA|←|←|←||
|No.4|&color(Red){ENKEI}; PFM1|←|←|←||
|No.5|GTウイングA(ストレート)|←|GTウイングA(ストレート)+エアロパーツセットB|GTウイングA(ストレート)|おしゃれ|
|No.6|&color(blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig TCIII|←|←|←||
|No.7|エアロミラー|←|←|←||
|No.8|&color(green){RAYS}; Gram Lights 57ANA|←|←|←||
|No.9|FRPボンネットB|←|←|←||
|No.10|&color(Blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig TCIII|←|&color(Blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig TCIII+エアロパーツセットC|&color(Blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig TCIII|ドレスアップマシン|
|No.11|ナンバープレートフレームA(ロゴ)|←|←|←||
|No.12|&color(red){ENKEI}; Racing RPF1|←|←|←||
|No.13|車種別ウイングA|←|←|←||
|No.14|&color(mediumpurple){O・Z}; Crono-3|←|←|←||
|No.15|カーボントランク|&color(green){RAYS}; VR GT-TypeM|カーボントランク+エアロパーツセットD|カーボントランク|いい雰囲気|
|No.16|&color(Blue){YOKOHAMA}; SUPER ADVAN Racing Ver.2|←|←|←||
|No.17|FRPボンネットC|←|←|←||
|No.18|&color(violet){WORK}; ZEAST ST3((6Rまでは、&color(orange){Watanabe}; EIGHT SPOKE。))|&color(mediumpurple){O・Z}; Ultra leggera|&color(violet){WORK}; ZEAST ST3|←||
|No.19|GTウイングB(3D形状)|←|←|←||
|No.20|&color(green){RAYS}; Lucianna STRATAGIA|←|&color(green){RAYS}; Lucianna STRATAGIA+エアロパーツセットE|&color(green){RAYS}; Lucianna STRATAGIA|かっこいい車|
|No.21|カーボンボンネット(純正形状)|&color(red){ENKEI}; Racing RS05|←|←||
|No.22|&color(mediumpurple){O・Z}; Rally Racing|←|←|←||
|No.23|車種別ウイングB|←|←|←||
|No.24|&color(red){ENKEI}; NT03RR|←|←|←||
|No.25|エアロパーツセットB|←|エアロパーツセットF((アップデート以前にエアロJ(一部車種はI)を獲得済みの場合は両方獲得済みとなる))|エアロパーツセットJ(一部車種はI)|魅せるボディ|
|No.26|&color(Blue){YOKOHAMA}; ADVAN RACING RG-D2|←|←|←||
|No.27|ナンバープレートフレームB(ストライプ1)|←|←|←||
|No.28|&color(green){RAYS}; Gram Lights 57D|←|←|←||
|No.29|カーボンボンネットA|&color(Blue){YOKOHAMA}; ADVAN RACING RS-D|←|←||
|No.30|&color(violet){WORK}; Seeker GX ((6Rまでは、&color(orange){Watanabe}; Mg鍛 CYCLONE。))|&color(red){ENKEI}; ENKEISport RC-T4|&color(violet){WORK}; Seeker GX+エアロパーツセットG|&color(violet){WORK}; Seeker GX|1番カッコええ車|
|No.31|GTウイングC(3D形状2)|←|←|←||
|No.32|&color(blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racing RGIII|←|←|←||
|No.33|エアロミラー(カーボン)|←|←|←||
|No.34|&color(green){RAYS}; VOLK RACING ZE40|←|←|←||
|No.35|カーボンボンネットB|&color(green){RAYS}; Gram Lights 57F-pro(ランボルギーニ車のみ)((6Rまでは、&color(Orange){WATANABE}; GR-8。))|カーボンボンネットB+エアロパーツセットH|カーボンボンネットB|見た目こそ全て|
|No.36|ネオン管(アーチ) グリーン|&color(mediumpurple){O・Z}; Leggenda(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.37|&color(mediumpurple){O・Z}; ForgiataGT|←|←|←||
|No.38|GTウイングD(ツイン)|←|←|←||
|No.39|ネオン管(トライバル)グリーン|&color(red){ENKEI}; Racing JS+M(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.40|&color(green){RAYS}; VOLK RACING TE37 SAGA|←|&color(green){RAYS}; VOLK RACING TE37 SAGA+エアロパーツI|&color(green){RAYS}; VOLK RACING TE37 SAGA|カスタムカー|
|No.41|ナンバープレートフレームC(ラグジュアリー1)|←|←|←||
|No.42|ネオン管(アーチ) ブルー|&color(blue){YOKOHAMA}; AVS Model T6(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.43|&color(violet){WORK}; WORK EMOTION ZR10((6Rまでは、&color(orange){Watanabe}; STELLAR。)) |&color(blue){YOKOHAMA}; AVS Model T5(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.44|カーボンボンネットC|&color(mediumpurple){O・Z}; Superturismo-LM|←|←||
|No.45|ネオン管(トライバル)ブルー|&color(green){RAYS}; Gabberna(ランボルギーニ車のみ)|ネオン管(トライバル)ブルー+エアロパーツセットJ((一部車種はネオン管(トライバル)ブルーのみ))|ネオン管(トライバル)ブルー|勝負メイク|
|No.46|&color(red){ENKEI}; WPS JL01|←|←|←||
|No.47|車種別ウイングC|←|←|←||
|No.48|ネオン管(アーチ) レッド|&color(mediumpurple){O・Z}; Torino(ランボルギーニ車のみ)((6Rまでは、&color(Orange){WATANABE}; New RS8。))|←|←||
|No.49|&color(green){RAYS}; VOLK RACING TE037 DURA|←|←|←||
|No.50|エアロパーツセットC|←|エアロパーツセットK(一部車種はJ)|エアロパーツセットK(一部車種はJ)|オレ流カスタマイズ|
|No.51|ネオン管(トライバル) レッド|&color(red){ENKEI}; ES-TARMAC(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.52|&color(blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig RSII|←|←|←||
|No.53|FRPボンネットD|←|←|←||
|No.54|&color(olive){BBS}; RI-A|←|←|←||
|No.55|ネオン管(アーチ)イエロー|&color(mediumpurple){O・Z}; Formula-HLT(ランボルギーニ車のみ)|←|←|モテモテマシン|
|No.56|&color(olive){BBS}; RG-R|←|←|←||
|No.57|GTウイングE(スワンネック)|←|←|←||
|No.58|&color(olive){BBS}; LM|←|←|←||
|No.59|ネオン管(トライバル)イエロー|&color(green){RAYS}; VR RE30(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.60|&color(olive){BBS}; FS|←|←|←|優美なたたずまい|
|No.61|ナンバープレートフレームD(イルミネーション1)|←|←|←||
|No.62|&color(olive){BBS}; Super-RS|←|←|←||
|No.63|ネオン管(アーチ)パープル|&color(red){ENKEI}; Performance line PF07(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.64|&color(olive){BBS}; RI-D|←|←|←||
|No.65|カスタムGTウイング|&color(blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig GT(ランボルギーニ車のみ)|←|←|究極の1品|
|No.66|&color(olive){BBS}; FZ-MG|←|←|←||
|No.67|ネオン管(トライバル)パープル|&color(mediumpurple){O・Z}; Zeus HLT Forged(ランボルギーニ車のみ)|←|←|最高のドレスアップ|
#br
**&size(17){''ドレスアップパーツ内訳''}; [#yd270cvb]
|合計|75種類|エアロ系パーツ|エアロパーツ11種類(6からの新規車種は3種類)|
|~|~|~|ボンネット8種類|
|~|~|~|ウイング8種類|
|~|~|~|ミラー2種類|
|~|~|~|&color(black){トランク};1種類|
|~|~|ホイール|&color(Red){ENKEI};4種類|
|~|~|~|&color(Green){RAYS};7種類|
|~|~|~|&color(Blue){YOKOHAMA};6種類|
|~|~|~|&color(violet){WORK};3種類|
|~|~|~|&color(mediumpurple){O・Z};3種類|
|~|~|~|&color(olive){BBS};7種類|
|~|~|アクセサリー|ネオン管 (アーチ)5種類|
|~|~|~|ネオン管 (トライバル)5種類|
|~|~|~|ナンバープレートフレーム4種類|
|~|~|カスタムGTウイング|※以下の項目まとめて1種類&br;ピラー 6パーツ&br;主翼 7パーツ&br;翼端板 4パーツ&br;質感調整 2パーツ|
-2002 turbo (E20)、M6 Gran Coupe (6C44M)はカーボン系のボンネット・&color(black){トランク};5種類は装着不可能。専用ホイールで代替される。
-AVENTADOR LP700-4、Countach LP400はカーボン系のボンネット・&color(black){トランク};・ネオン管16種類は装着不可能。専用ホイールで代替される。
--またこれ等のパーツが5DX+に収録されたホイールに変わっており上記の車種の専用ホイールとして変更されている報告もあり。(調査お願いします)
収録されてるホイールについては登場ホイール参照
#br
**&size(17){''余談''}; [#yd270cdb]
-「6」の稼働当初はリニューアルに対する批判が非常に多く、一部では黒歴史とも言われている。理由を挙げると、
#br
--旧ドレスアップパーツのほとんどが廃止&刷新(5DX+までのエアロセット、ステッカー、ネオン管、一部ホイールが該当)
#br
--ショップグレードが一切引き継がれず、1からやり直しとなった
#br
--新規のエアロパーツの数が少ない、デザインがダサい((それぞれの車種のページを見て頂ければ分かるが、派手過ぎたり元々の良さを生かしていないものが多い。))、など問題が多い((一部では前述の旧エアロセット廃止と新エアロセットの問題で純正状態の良さが
#br
といった具合である。あまりに批判が多かったためか、公式サイドから&color(Red){''[[5DX+までのエアロパーツを復活させるアップデート>https://wanganmaxi-official.com/wanganmaxi6/jp/news/005/]]''};を行うことが発表され、2018年10月10日のアップデート
|車を新規登録した時期|エアロパーツの所持|
|5DX+以前で登録し6に引継ぎを行った|5DX+までのエアロパーツの獲得状況に関わらず、5DX+までの全エアロパーツを所持。|
|6または6Rで新たに新規登録した|ドレスアップレベルを上げた際に5DX+までのエアロパーツを新たに獲得できるようになる。((アップデート時にすでに該当レベルに到達している場合は、所持した状態となる。また、アップデート前に6から登場したエアロパーツを獲
#br
ステッカー、ネオン管、一部ホイール等は現在も復活していないが、マキシ6の第26回未来研通信で開発スタッフの一人であるムネカタ氏が『あんなパーツやあんなカラーリングがS130に付くといいな』という発言をしており、更に『ヤカタ君が頑張ってくれるので(き
#br
また、当時は一部復活しなかったエアロパーツも存在した。これらも2020年1月21日稼働の「6R」にて復活を果たした。((当時復活しなかった理由は公式には明かされていないが、''全て純正・ワークス関係のエアロパーツ''であることからメーカーから指摘を受けた
|メーカー|車種|復活しなかったエアロパーツ|
|三菱自動車工業|LANCER EVOLUTION VI GSR(CP9A)|エアロパーツセットC|
|日産自動車|FAIRLADY Z 300ZX (Z31)|~|
|~|FAIRLADY Z Version S (Z33)|~|
|~|Silvia spec.R (S15)|~|
|~|SKYLINE GT-R (BNR32)|~|
|~|SKYLINE GT-R V-spec (BCNR33)|~|
|~|SKYLINE GT-R V-specII (BNR34)|~|
|スバル|LEGACY B4 2.0GT spec.B (BL5)|エアロパーツセットB|
|トヨタ自動車|86 (ZN6)|エアロパーツセットB|
|~|CHASER Tourer V (JZX100)|エアロパーツセットC|
|~|MR2 GT-S (SW20)|~|
|~|Supra RZ (JZA80)|~|
終了行:
2018年7月12日から稼動した最新作「6」でリニューアルされたレベルごとのパーツ獲得方式である。
「5」で、ショップグレードシステムに変わり廃止されたが、4までのシステムを踏襲して復活し、一定のレベルに達すると称号も貰えるようになっている。
#br
**&size(17){''獲得できるポイントについて''}; [#yd270cdb]
今作では多人数分身対戦の実装により1回の分身対戦で最大3台まで撃破する事が可能であり、
倒した台数や条件によって獲得ポイントが変化する。
初回全冠達成時のボーナスは、一度初回全冠ボーナスを受け取った後、新作になった後に引き継ぎ、再度全冠を達成すれば、再び初回全冠ボーナスを獲得可能。
-獲得できるポイント
|条件|獲得ポイント|
|1台撃破|100pt|
|2台撃破|200pt|
|3台撃破|300pt|
|ビリ(0台撃破)|50pt|
|全国1位争奪戦予選ターゲット撃破|100pt|
|全国1位争奪戦本戦ターゲット撃破|300pt|
|海外分身撃破|+50pt|
|後夜祭マーク付きの分身撃破|1台につき+50pt|
|王冠撃破|300pt|
|初回全冠達成時|+1000pt|
&color(Red){''チューニングレベル関係なく一律''};コレである。
スタンプリターン戦に関しても&color(Red){''今作ではゲージ増加の概念は一切存在しない。''};
#br
-レベルアップに必要なポイント数
ドレスアップコンプリートはLv67。
|レベル|1レベルUPに必要なpt|必要なptの合計|
|1~5|100pt|500pt|
|6~13|200pt|1,600pt|
|14~23|300pt|3,000pt|
|24~33|600pt|6,000pt|
|34~43|900pt|9,000pt|
|44~53|1,200pt|12,000pt|
|54~63|1,500pt|15,000pt|
|64~67|1,500pt|6,000pt|
|合計pt||53,100pt|
#br
-必要合計ポイント53,100ptを1クレジット300ptを取得すると仮定した場合は以下の表の通りとなる。
|プレイ料金|計算式|必要硬貨枚数|合計金額|
|50円1クレジット|53,100÷300=177|177|177×50=8,850円|
|100円1クレジット|53,100÷300=177|177|177×100=17,700円|
|100円2クレジット|53,100÷300÷2=88.5|88.5|88.5×100=8,850円|
|100円3クレジット|53,100÷300÷3=59|59|59×100=5,900円|
|200円3クレジット|53,100÷300×2÷3=118|118|118×100=11,800円|
|200円1クレジット|53,100÷300×2=354|354|354×100=35,400円|
-初回全冠時の1000ptボーナスも含めて1クレ300pt取得すると仮定した場合の計算は以下の通りである。
|1度全冠を達成した場合((100円1クレジットで計算とする。))|(53,100-1,000)÷300=173.66…(切り上げで174)|174|174×100=17,400円|
…正直に言えば完璧に一度もロス無くこなし、そのうえクレサを利用したとしてもお財布にはかなり厳しいものとなっている。
とはいえ、必要ポイントの仕様変更によりドレコンまで約17,000ポイント少なくなったため、以前よりは50クレ以上はお財布に優しくはなった。
更にマキシ6より王冠や争奪戦以外の分身がズル賢くなっており、アザーカー送り、アザーカー飛ばし、スポットイン、ブレフラによるブロック行為、極端なペナガリ、バチコン等の、乱入対戦における迷惑行為並みのことを平気で仕掛けてくるようになっている。ま
#br
**&size(17){''ポイントを効率よく確実に稼ぐ方法''}; [#yd270crb]
今作では5DX+までと違い、&color(Red){''相手のレベルは貰えるポイントに影響しない''};。
なので、&color(Red){%%%''上位チューニングレベル狩りを行っても全く旨味が無い''%%%};、というかむしろ車両性能によっては性能差をカバーしきれないので敗北リスクのほうが大きい。
ましてや&color(Red){%%%''スタンプリターン戦でもゲージ増加ボーナスが存在しないのでこれまた旨味ゼロであり正直やる意味が現状無い。''%%%};
#br
そのため、効率よくポイントを稼ぐには以下の方法が挙げられる。
#br
-対戦相手の分身を全て下位のレベルから選ぶ
この方法なら、極論すれば''レベル1の初期馬力の分身を選んでも貰えるポイントには影響しない''ため、負けることを気にすることなくポイントが稼げる。
しかし、分身を撃破された側や周りから見れば弱いものいじめのようにも見えるため、卑怯な雑魚狩りとして後ろ指を指され批判を受けたり、&color(Red){''最悪の場合SNSやネット掲示板に晒されて炎上する''};、といった可能性も考えられる。
そのため、&color(Red){%%%''この方法で稼ぐ場合はトラブルの発生を覚悟の上で行う''%%%};方がいい。または、身内分身でやるか人がいない平日などの時間帯にやるといいだろう。((あるアニメで言われていたが「撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ。」と
#br
-同レベルで湾岸線を選ぶ
この方法であれば、アザーカーに突っ込んだり擦り抜けに失敗したなどといったことがなければ、勝利しやすいうえにスピードの高いバトルなので、1回1回のレースの時間短縮にも繋がる。
但し、ゴールの先がスタートランプによっては有明JCTや大黒JCTなどといった分岐点の先ということもあるので、一概には言えない。
またレイアウトが簡単な直線コースなので、この方法ばかりでやるとテクニカルコースでの腕が落ちることもあり得る。
それでも、この方法であれば全体的に時間短縮やミスなく走りやすいことには変わりない。全ては乗り手次第だが比較的おススメで、作業を好むプレイヤーや上級者もこの手法を取り、特にスタンプリターンに精を出すという光景もそれなりに多く見かける。
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-自分や友人、SNSで繋がりがある人のバナパスポートカードデータから同レベルのデフォルト分身を作成する
その際、以下の条件が前提となる。
・2枚以上のバナパスを持っており、かつ別のカードにポイントを稼ぎたい車と&color(Red){''同レベルのチューニングが進んだ車が3台以上''};あること。
・3台とも同じコースが&color(Red){''デフォルト分身状態''};である(分身対戦モードで1回も走行したことがない事)。
この仕込みをする場合、''上記とは別に最低3クレジット''が必要。
--まず別のカードで稼ぎたい車と同レベルのチューニングが進んだ車3台でプレイし、稼ぎたい車を相手に分身対戦を行う。この時、デフォルト分身状態のコースは選択しないこと。((デフォルト分身状態が上書きされてしまうため。))
↓
--別のカードの3台でプレイした後、ポイントを稼ぎたい車でプレイし別のカードから送った3台を相手に分身対戦を行う。この時、3台ともデフォルト分身状態であるコースを選択すること。
↓
--分身対戦で1位を取得できれば最大値のポイントが稼げる。その後、ポイントを稼ぎたい車で送った3台を相手に同じ対戦を繰り返す。((上述の通り今作ではスタンプリターン戦でゲージ増加ボーナスが存在しないため、別のカードの3台で再度稼ぎたい車にスタンプ
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条件は厳しいが、(バナパスポートカードにおいて)以下のような事例に当てはまるならば実行できる可能性はある。
---過去作において多数の車両をチューニングしたが、その後使用しなくなってしまった
このような場合は過去に登録したチューニング済み車両を利用してデフォルト分身を稼ぎたい車に送ればこのような稼ぎ方が可能になる。ただし、''稼ぎたい車両が既に今作においてフルチューン(79話or80話クリア、840馬力)済みで、利用する車両が今作においてま
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---ターミナルスクラッチや引継ぎ特典などでフルチューンの車両を獲得したが、今後使用する予定がない
ターミナルスクラッチで獲得した車両や5DX+からの引継ぎ特典で獲得できるLEOPARD 3.0 Ultima (F31)、同じく引継ぎ特典で獲得できるフルチューン車作成チケットから登録した車両はフルチューン状態(80話クリア済み、840馬力)で登録される。獲得したけど使わな
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---一部のプレイヤーがSNSなどで公開している『サンドバッグ』車両を利用する。
プレイヤーの中には親切にもデフォルト分身状態の車両、いわゆる『サンドバッグ』車両を登録、TwitterなどのSNSで公開してくれていることがある。この分身を検索し、対戦することで楽に効率よく稼ぐことができる。
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**&size(17){''レベル毎の獲得出来るパーツ一覧''}; [#yd270cyb]
上記の一部エアロが登場しない車種を『一部車種』としてまとめさせてもらっています。
6RRより&color(orange){Watanabe};製のホイールは全て&color(violet){WORK};製のものに差し替えられる。
|''No.(レベル)''|''6から新登場の車種((928GT、Fairlady Z 280Z-T (S130)、ROADSTER RF RS (NDERC)を除く。))''|''一部車種((カーボンボンネット・トランク、ネオン管、カスタムGTウイングが装着できない車。AVENTADOR LP700-4、Countach LP400、2002 turbo
|No.1|エアロパーツセットA|←|エアロパーツセットA((アップデート以前にエアロI(一部車種はH)を獲得していた場合は両方獲得済みとなる))|エアロパーツセットI(一部車種はH)||
|No.2|&color(green){RAYS}; CE28N|←|←|←||
|No.3|FRPボンネットA|←|←|←||
|No.4|&color(Red){ENKEI}; PFM1|←|←|←||
|No.5|GTウイングA(ストレート)|←|GTウイングA(ストレート)+エアロパーツセットB|GTウイングA(ストレート)|おしゃれ|
|No.6|&color(blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig TCIII|←|←|←||
|No.7|エアロミラー|←|←|←||
|No.8|&color(green){RAYS}; Gram Lights 57ANA|←|←|←||
|No.9|FRPボンネットB|←|←|←||
|No.10|&color(Blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig TCIII|←|&color(Blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig TCIII+エアロパーツセットC|&color(Blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig TCIII|ドレスアップマシン|
|No.11|ナンバープレートフレームA(ロゴ)|←|←|←||
|No.12|&color(red){ENKEI}; Racing RPF1|←|←|←||
|No.13|車種別ウイングA|←|←|←||
|No.14|&color(mediumpurple){O・Z}; Crono-3|←|←|←||
|No.15|カーボントランク|&color(green){RAYS}; VR GT-TypeM|カーボントランク+エアロパーツセットD|カーボントランク|いい雰囲気|
|No.16|&color(Blue){YOKOHAMA}; SUPER ADVAN Racing Ver.2|←|←|←||
|No.17|FRPボンネットC|←|←|←||
|No.18|&color(violet){WORK}; ZEAST ST3((6Rまでは、&color(orange){Watanabe}; EIGHT SPOKE。))|&color(mediumpurple){O・Z}; Ultra leggera|&color(violet){WORK}; ZEAST ST3|←||
|No.19|GTウイングB(3D形状)|←|←|←||
|No.20|&color(green){RAYS}; Lucianna STRATAGIA|←|&color(green){RAYS}; Lucianna STRATAGIA+エアロパーツセットE|&color(green){RAYS}; Lucianna STRATAGIA|かっこいい車|
|No.21|カーボンボンネット(純正形状)|&color(red){ENKEI}; Racing RS05|←|←||
|No.22|&color(mediumpurple){O・Z}; Rally Racing|←|←|←||
|No.23|車種別ウイングB|←|←|←||
|No.24|&color(red){ENKEI}; NT03RR|←|←|←||
|No.25|エアロパーツセットB|←|エアロパーツセットF((アップデート以前にエアロJ(一部車種はI)を獲得済みの場合は両方獲得済みとなる))|エアロパーツセットJ(一部車種はI)|魅せるボディ|
|No.26|&color(Blue){YOKOHAMA}; ADVAN RACING RG-D2|←|←|←||
|No.27|ナンバープレートフレームB(ストライプ1)|←|←|←||
|No.28|&color(green){RAYS}; Gram Lights 57D|←|←|←||
|No.29|カーボンボンネットA|&color(Blue){YOKOHAMA}; ADVAN RACING RS-D|←|←||
|No.30|&color(violet){WORK}; Seeker GX ((6Rまでは、&color(orange){Watanabe}; Mg鍛 CYCLONE。))|&color(red){ENKEI}; ENKEISport RC-T4|&color(violet){WORK}; Seeker GX+エアロパーツセットG|&color(violet){WORK}; Seeker GX|1番カッコええ車|
|No.31|GTウイングC(3D形状2)|←|←|←||
|No.32|&color(blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racing RGIII|←|←|←||
|No.33|エアロミラー(カーボン)|←|←|←||
|No.34|&color(green){RAYS}; VOLK RACING ZE40|←|←|←||
|No.35|カーボンボンネットB|&color(green){RAYS}; Gram Lights 57F-pro(ランボルギーニ車のみ)((6Rまでは、&color(Orange){WATANABE}; GR-8。))|カーボンボンネットB+エアロパーツセットH|カーボンボンネットB|見た目こそ全て|
|No.36|ネオン管(アーチ) グリーン|&color(mediumpurple){O・Z}; Leggenda(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.37|&color(mediumpurple){O・Z}; ForgiataGT|←|←|←||
|No.38|GTウイングD(ツイン)|←|←|←||
|No.39|ネオン管(トライバル)グリーン|&color(red){ENKEI}; Racing JS+M(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.40|&color(green){RAYS}; VOLK RACING TE37 SAGA|←|&color(green){RAYS}; VOLK RACING TE37 SAGA+エアロパーツI|&color(green){RAYS}; VOLK RACING TE37 SAGA|カスタムカー|
|No.41|ナンバープレートフレームC(ラグジュアリー1)|←|←|←||
|No.42|ネオン管(アーチ) ブルー|&color(blue){YOKOHAMA}; AVS Model T6(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.43|&color(violet){WORK}; WORK EMOTION ZR10((6Rまでは、&color(orange){Watanabe}; STELLAR。)) |&color(blue){YOKOHAMA}; AVS Model T5(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.44|カーボンボンネットC|&color(mediumpurple){O・Z}; Superturismo-LM|←|←||
|No.45|ネオン管(トライバル)ブルー|&color(green){RAYS}; Gabberna(ランボルギーニ車のみ)|ネオン管(トライバル)ブルー+エアロパーツセットJ((一部車種はネオン管(トライバル)ブルーのみ))|ネオン管(トライバル)ブルー|勝負メイク|
|No.46|&color(red){ENKEI}; WPS JL01|←|←|←||
|No.47|車種別ウイングC|←|←|←||
|No.48|ネオン管(アーチ) レッド|&color(mediumpurple){O・Z}; Torino(ランボルギーニ車のみ)((6Rまでは、&color(Orange){WATANABE}; New RS8。))|←|←||
|No.49|&color(green){RAYS}; VOLK RACING TE037 DURA|←|←|←||
|No.50|エアロパーツセットC|←|エアロパーツセットK(一部車種はJ)|エアロパーツセットK(一部車種はJ)|オレ流カスタマイズ|
|No.51|ネオン管(トライバル) レッド|&color(red){ENKEI}; ES-TARMAC(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.52|&color(blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig RSII|←|←|←||
|No.53|FRPボンネットD|←|←|←||
|No.54|&color(olive){BBS}; RI-A|←|←|←||
|No.55|ネオン管(アーチ)イエロー|&color(mediumpurple){O・Z}; Formula-HLT(ランボルギーニ車のみ)|←|←|モテモテマシン|
|No.56|&color(olive){BBS}; RG-R|←|←|←||
|No.57|GTウイングE(スワンネック)|←|←|←||
|No.58|&color(olive){BBS}; LM|←|←|←||
|No.59|ネオン管(トライバル)イエロー|&color(green){RAYS}; VR RE30(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.60|&color(olive){BBS}; FS|←|←|←|優美なたたずまい|
|No.61|ナンバープレートフレームD(イルミネーション1)|←|←|←||
|No.62|&color(olive){BBS}; Super-RS|←|←|←||
|No.63|ネオン管(アーチ)パープル|&color(red){ENKEI}; Performance line PF07(ランボルギーニ車のみ)|←|←||
|No.64|&color(olive){BBS}; RI-D|←|←|←||
|No.65|カスタムGTウイング|&color(blue){YOKOHAMA}; ADVAN Racnig GT(ランボルギーニ車のみ)|←|←|究極の1品|
|No.66|&color(olive){BBS}; FZ-MG|←|←|←||
|No.67|ネオン管(トライバル)パープル|&color(mediumpurple){O・Z}; Zeus HLT Forged(ランボルギーニ車のみ)|←|←|最高のドレスアップ|
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**&size(17){''ドレスアップパーツ内訳''}; [#yd270cvb]
|合計|75種類|エアロ系パーツ|エアロパーツ11種類(6からの新規車種は3種類)|
|~|~|~|ボンネット8種類|
|~|~|~|ウイング8種類|
|~|~|~|ミラー2種類|
|~|~|~|&color(black){トランク};1種類|
|~|~|ホイール|&color(Red){ENKEI};4種類|
|~|~|~|&color(Green){RAYS};7種類|
|~|~|~|&color(Blue){YOKOHAMA};6種類|
|~|~|~|&color(violet){WORK};3種類|
|~|~|~|&color(mediumpurple){O・Z};3種類|
|~|~|~|&color(olive){BBS};7種類|
|~|~|アクセサリー|ネオン管 (アーチ)5種類|
|~|~|~|ネオン管 (トライバル)5種類|
|~|~|~|ナンバープレートフレーム4種類|
|~|~|カスタムGTウイング|※以下の項目まとめて1種類&br;ピラー 6パーツ&br;主翼 7パーツ&br;翼端板 4パーツ&br;質感調整 2パーツ|
-2002 turbo (E20)、M6 Gran Coupe (6C44M)はカーボン系のボンネット・&color(black){トランク};5種類は装着不可能。専用ホイールで代替される。
-AVENTADOR LP700-4、Countach LP400はカーボン系のボンネット・&color(black){トランク};・ネオン管16種類は装着不可能。専用ホイールで代替される。
--またこれ等のパーツが5DX+に収録されたホイールに変わっており上記の車種の専用ホイールとして変更されている報告もあり。(調査お願いします)
収録されてるホイールについては登場ホイール参照
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**&size(17){''余談''}; [#yd270cdb]
-「6」の稼働当初はリニューアルに対する批判が非常に多く、一部では黒歴史とも言われている。理由を挙げると、
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--旧ドレスアップパーツのほとんどが廃止&刷新(5DX+までのエアロセット、ステッカー、ネオン管、一部ホイールが該当)
#br
--ショップグレードが一切引き継がれず、1からやり直しとなった
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--新規のエアロパーツの数が少ない、デザインがダサい((それぞれの車種のページを見て頂ければ分かるが、派手過ぎたり元々の良さを生かしていないものが多い。))、など問題が多い((一部では前述の旧エアロセット廃止と新エアロセットの問題で純正状態の良さが
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といった具合である。あまりに批判が多かったためか、公式サイドから&color(Red){''[[5DX+までのエアロパーツを復活させるアップデート>https://wanganmaxi-official.com/wanganmaxi6/jp/news/005/]]''};を行うことが発表され、2018年10月10日のアップデート
|車を新規登録した時期|エアロパーツの所持|
|5DX+以前で登録し6に引継ぎを行った|5DX+までのエアロパーツの獲得状況に関わらず、5DX+までの全エアロパーツを所持。|
|6または6Rで新たに新規登録した|ドレスアップレベルを上げた際に5DX+までのエアロパーツを新たに獲得できるようになる。((アップデート時にすでに該当レベルに到達している場合は、所持した状態となる。また、アップデート前に6から登場したエアロパーツを獲
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ステッカー、ネオン管、一部ホイール等は現在も復活していないが、マキシ6の第26回未来研通信で開発スタッフの一人であるムネカタ氏が『あんなパーツやあんなカラーリングがS130に付くといいな』という発言をしており、更に『ヤカタ君が頑張ってくれるので(き
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また、当時は一部復活しなかったエアロパーツも存在した。これらも2020年1月21日稼働の「6R」にて復活を果たした。((当時復活しなかった理由は公式には明かされていないが、''全て純正・ワークス関係のエアロパーツ''であることからメーカーから指摘を受けた
|メーカー|車種|復活しなかったエアロパーツ|
|三菱自動車工業|LANCER EVOLUTION VI GSR(CP9A)|エアロパーツセットC|
|日産自動車|FAIRLADY Z 300ZX (Z31)|~|
|~|FAIRLADY Z Version S (Z33)|~|
|~|Silvia spec.R (S15)|~|
|~|SKYLINE GT-R (BNR32)|~|
|~|SKYLINE GT-R V-spec (BCNR33)|~|
|~|SKYLINE GT-R V-specII (BNR34)|~|
|スバル|LEGACY B4 2.0GT spec.B (BL5)|エアロパーツセットB|
|トヨタ自動車|86 (ZN6)|エアロパーツセットB|
|~|CHASER Tourer V (JZX100)|エアロパーツセットC|
|~|MR2 GT-S (SW20)|~|
|~|Supra RZ (JZA80)|~|
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