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湾岸ミッドナイト MAXIMUM TUNEシリーズ攻略・まとめ Wiki*
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LEGACY B4 2.5GT S Package (BM9) をテンプレートにして作成
これらのキーワードがハイライトされています:
開始行:
**&size(17){''基本スペック''}; [#g15fad37]
駆動方式[4WD]/ ミッション[6速]
初期馬力[285ps]/カーナンバー:24-57
&attachref(./subaru_04.jpg,nolink);
全長:4,730mm
全幅:1,780mm
全高:1,505mm
最高速度:350km/h
|モード別カテゴリー|称号|
|ST無敗|【首都高無敗】|
|夏休み称号|【孤高のスバリスト】|
|ワンメイクバトル|【レガシィキング】|
|エンジン形式バトル|【ボクサー4選手権】|
|期間限定首都一TA・1|【伝説のレガシィ】|
|期間限定首都一TA・2|【俺のレガシィ】|
備考:LEGACY B4 2.0GT spec.B (BL5)の後釜。
スバル勢の中ではBL5・ALCYONE SVX Version L (CXD)と並んで使用者数が少ないマイナー車。インプレッサシリーズが人気なのか…
最高速性能はそこまで悪くないものの、加速が6速ゆえあまりよろしくない。
コーナリングは少々癖がある。四駆ではあるもののオーバーステアが強くアウトに滑りがち。旋回性能そのものは悪くない為、慣れさえすれば問題ない。
直進安定性も悪くないので、直線コースでハンドルを持っていかれる…ということも無い。
ブーストはスバル車の中では弱いほう。一度大きなミスをすると、追いつくのに時間が掛かる。
対接触性能はかなり強い。側面の硬さや全長のアドバンテージがある為、大抵の車なら対応できる。ただしバチコン(ロケット)には要警戒。
極端に劣った面がなくどのコースでもそこそこ走れるため、性能面は問題無い。全長が伸び、対接触性能と直進安定性が上がった代わりに、旋回性能とブーストが下がったIMPREZA WRX STI (GDB-F)ともいえる。
マイナー車を使ってみたいと考えている人、セダンを使ってみたい人にもオススメできるが、加速性能の低さやブーストの弱さがあるため、それをカバー出来る腕前が必要とされる。
**&size(17){''選択可能カラー''}; [#c1762634]
(左から)
|SIZE(17):COLOR(black):BGCOLOR(white):サテンホワイトパール|
|SIZE(17):COLOR(black):BGCOLOR(silver):スティールシルバーメタリック|
|SIZE(17):COLOR(white):BGCOLOR(black):クリスタルブラックシリカ|
|SIZE(17):COLOR(white):BGCOLOR(darkblue):ギャラクシィブルーシリカ|
|SIZE(17):COLOR(white):BGCOLOR(indigo):ダークアメジストギャラクシィ|
|SIZE(17):COLOR(white):BGCOLOR(darkred):カメリアレッドパール|
&attachref(./subaru_04_color.png);
この車のギャラクシィブルーシリカとBRZなどのWRブルーマイカはかなり違いがあるので気になる人は調べてみよう。
**&size(17){''更新回数及び追加カラー''}; [#sdea4467]
|SIZE(17):~1|COLOR(black):BGCOLOR(#f3981d):~オレンジイエローメタリック|SIZE(17):~21|COLOR(black):BGCOLOR(#f7f6f5):~パールホワイト|
|SIZE(17):~2|COLOR(white):BGCOLOR(blue):~WRブルー•マイカ|SIZE(17):~22|COLOR(black):BGCOLOR(#e0e0e0):~ライトシルバー|
|SIZE(17):~3|COLOR(white):BGCOLOR(#e8383d):~ライトレッド|SIZE(17):~23|COLOR(white):BGCOLOR(black):~ブラックメタリック|
|SIZE(17):~4|COLOR(white):BGCOLOR(#3f312b):~マルーン2|SIZE(17):~24|COLOR(white):BGCOLOR(darkblue):~ダークブルー|
|SIZE(17):~5|COLOR(black):BGCOLOR(goldenrod):~ゴールド|SIZE(17):~25|COLOR(white):BGCOLOR(#493759):~ダークパープル2メタリック|
|SIZE(17):~6|COLOR(white):BGCOLOR(#d3381c):~ダークオレンジ|SIZE(17):~26|COLOR(white):BGCOLOR(darkred):~ダークレッドメタリック|
|SIZE(17):~7|COLOR(black):BGCOLOR(#e3cea4):~ベージュメタリック|SIZE(17):~27|COLOR(white):BGCOLOR(olive):~オリーブメタリック|
|SIZE(17):~8|COLOR(white):BGCOLOR(#6151A1):~パープルブルー|SIZE(17):~28|COLOR(black):BGCOLOR(#7fffd4):~ペールグリーン2メタリック|
|SIZE(17):~9|COLOR(black):BGCOLOR(#f7b977):~ライトブラウンメタリック|SIZE(17):~29|COLOR(black):BGCOLOR(#fcc800):~イエロー3|
|SIZE(17):~10|COLOR(black):BGCOLOR(pink):~ペールピンク|SIZE(17):~30|COLOR(black):BGCOLOR(plum):~ピンク2|
|SIZE(17):~11|COLOR(white):BGCOLOR(steelblue):~ブルーグリーンメタリック|SIZE(17):~31|COLOR(black):BGCOLOR(#fff352):~ライトイエロー|
|SIZE(17):~12|COLOR(white):BGCOLOR(darkgreen):~ダークグリーンメタリック|SIZE(17):~32|COLOR(white):BGCOLOR(#281a14):~ガンメタル|
|SIZE(17):~13|COLOR(white):BGCOLOR(mediumpurple):~ライトパープル|SIZE(17):~33|COLOR(black):BGCOLOR(limegreen):~ライムグリーン|
|SIZE(17):~14|COLOR(black):BGCOLOR(deepskyblue):~ペールブルーメタリック|SIZE(17):~34||
|SIZE(17):~15|COLOR(black):BGCOLOR(yellowgreen):~イエローグリーン|SIZE(17):~35||
|SIZE(17):~16|COLOR(white):BGCOLOR(forestgreen):~グリーンメタリック|SIZE(17):~36||
|SIZE(17):~17|COLOR(black):BGCOLOR(#b79fcb):~パープルシルバー|SIZE(17):~37||
|SIZE(17):~18|COLOR(white):BGCOLOR(dodgerblue):~ライトブルーメタリック|SIZE(17):~38|COLOR(white):BGCOLOR(brown):~ブラウン|
|SIZE(17):~19|COLOR(white):BGCOLOR(fuchsia):~ピンク|SIZE(17):~39|COLOR(white):BGCOLOR(lightseagreen):~ミントグリーン|
|SIZE(17):~20|COLOR(white):BGCOLOR(mediumvioletred):~ダークピンク|SIZE(17):~40|COLOR(black):BGCOLOR(#a99e93):~ベージュメタリック3|
**&size(17){''エアロパーツセット''}; [#z292ec3b]
エアロC、D、E、F、Jはグリルが社外品に変更される。(ただしエアロJのみスバルエンブレムが残る)
A:シンプルな形状。STI製のフロントスポイラーを装着+αといった感じ。
&attachref(./BM9-A.jpg,nolink);
B:Aをベースに開口部を強調したようなエアロ。
&attachref(./BM9-B.jpg,nolink);
C:GVBに似ている。ウィングはカローラの車種別やインプレッサ純正っぽい形状。
フロントバンパーは、カローラのエアロAのフロントバンパー本体のほぼ同じ形状。
&attachref(./BM9-C.jpg,nolink);
D:チャージスピード風のエアロ(実車には無い)。
&attachref(./BM9-D.jpg,nolink);
E:エアロDを大人しくした感じのエアロ。
&attachref(./BM9-E.jpg,nolink);
F:ワイヤーで吊り下げられているスプリッター装着される。
リヤスポイラーはGVB、VABの純正とエボVIの純正を足して2で割ったような形状
&attachref(./BM9-F.jpg,nolink);
G:フロントのダクトの面積が増え、かなりゴツくなる。
純正を生かしたエアロになる。
&attachref(./BM9-G.jpg,nolink);
H:マフラーは4本出し、フェンダーに沿ったダクトが付く。ウィングは前期FD風。
&attachref(./BM9-H.jpg,nolink);
I:フロントは30系プリウス前期型を意識している。
&attachref(./BM9I.jpg,nolink);
J:ダクトが大きく見える。マフラーは角型4本出し。
&attachref(./BM9J.jpg,nolink);
K:エアロHのダクトにバーを何本か追加し、ディフューザーを装着した感じになる。
ウイングはアヴェンタドールのエアロDのウイングに似ている。
&attachref(./BM9K.jpg,nolink);
**&size(17){''ダクト付きボンネット''}; [#hcc1f194]
A:GDB系ラリー仕様と同様のタイプ。
&attachref(./BM9ボンネットA1.jpg,nolink);
カーボンボンネット(ダクト付)1:ボンネットAと同形状。
&attachref(./BM9カーボンボンネット1-1_0.jpg,nolink);
B:大型のダクトになる。
&attachref(./BM9ボンネットB1.jpg,nolink);
C:カマロSS RSのボンネットBのように突き出したエアインテークと左右に小型の排熱口がつく。
&attachref(./BM9ボンネットC1.jpg,nolink);
D:アメリカン風ダクトになる。
&attachref(./IMG_0364.JPG,nolink);
カーボンボンネット(ダクト付き)2:ボンネットDと同形状。中央の大部分がカーボン化される。
&attachref(./BM9カーボンボンネット2-1.jpg,nolink);
カーボンボンネット(ダクト付き)3:ボディ色カーボンボンネット。
&attachref(./IMG_2881.JPG,nolink);
**&size(17){''車種専用ウィング''}; [#l0f48d7d]
A:R35のバーチカルフィンを取り除いた感じ。
&attachref(./BM9車種別A1.jpg,nolink);
B:二段ウィング。
&attachref(./BM9車種別B1.jpg,nolink);
C:カーボン柄のダックテール。
&color(Red){この画像は%%%''画像掲載ガイドラインに違反''%%%しています。};
&color(Red){早急に''[[画像掲載ガイドライン]]''に準拠する画像への差し替えご協力お願いします。};
&attachref(./IMG_0533.JPG,nolink);
**&size(17){''エアロミラー''}; [#z819392a]
ガナドールタイプの形状。
&attachref(./BM9ミラー1_0.jpg,nolink);
**&size(17){''カーボントランク''}; [#pae738fa]
そのままカーボンになる。
&attachref(./BM9トランク1_0.jpg,nolink);
**&size(17){''ワークスステッカー''}; [#y76b6948]
GRB型インプレッサのWRCカラーのステッカー
&attachref(./BM9wks.jpg,nolink);
**&size(17){''サイドステッカー''}; [#d44a1286]
フロントドアの上側に貼られる。
&attachref(bm9sidesticker.jpg,nolink);
**&size(17){''雑記''}; [#vc793ac4]
-この車はどの初期カラーでもロールバーの色は白で固定(赤、紺、黒で確認)。
-2013年頃からパトカーの「無線警ら車」(いわゆる「パンダ」)で国費導入車として大幅に導入された。
というのも、以前の納入基準を記した仕様書では
・車体は全長4700mm以上、全幅1700mm以上、室内高は概ね1200mmであること。
・駆動方式は、二輪駆動とすること。
・排気量は、2500cc級以上であること。
・エンジン気筒数は、6気筒以上とすること。
となっており、その条件を満たすのがクラウンぐらいしか無かったが、新しい仕様書では駆動方式・車体の大きさ・気筒数に関する制限が撤廃され、
・最高出力は、ネット値で145Kw(197.1PS)以上であること。
となり、レガシィB4が基準を満たすようになった。
--何よりもレガシィB4パトカーが全国で大量導入されたワケは、『''クラウンよりも速くて安く、悪路にも強いから''』である。
なお、BM系レガシィB4の後継である「BN」系はターボ車が存在せず、最高出力も129kw(175PS)しか無いためBN系の国費導入のパンダは存在しない。
--ちなみにレヴォーグやWRX S4は高速道路交通警察隊や機動捜査隊の覆面パトカーとして、一部の所轄警察が都道府県費で導入している事例がある。
-この型のレガシィから本格的にアメリカ意識のデザインになる。
プロトタイプの公開が2009年のニューヨーク・オートショーに始まり、これまでのレガシィがあくまでも「5ナンバー基本の3ナンバーサイズ」であったのに対し、完全なる3ナンバーサイズとして北米市場の要望に応えている。
-現時点で3ペダルのマニュアル・トランスミッションを採用していた最後のレガシィである。
厳密に言えば2012年のマイチェンでアプライドDになったのを機に廃止された。
-2009年~2012年の間、BRZの登場までインプレッサWRX STIの後釜としてSUPER GTに参戦していた経歴も持つ。
長いホイールベースを活かした直線番長として有名で、富士やオートポリスでは猛威を振るっていた。
終了行:
**&size(17){''基本スペック''}; [#g15fad37]
駆動方式[4WD]/ ミッション[6速]
初期馬力[285ps]/カーナンバー:24-57
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全長:4,730mm
全幅:1,780mm
全高:1,505mm
最高速度:350km/h
|モード別カテゴリー|称号|
|ST無敗|【首都高無敗】|
|夏休み称号|【孤高のスバリスト】|
|ワンメイクバトル|【レガシィキング】|
|エンジン形式バトル|【ボクサー4選手権】|
|期間限定首都一TA・1|【伝説のレガシィ】|
|期間限定首都一TA・2|【俺のレガシィ】|
備考:LEGACY B4 2.0GT spec.B (BL5)の後釜。
スバル勢の中ではBL5・ALCYONE SVX Version L (CXD)と並んで使用者数が少ないマイナー車。インプレッサシリーズが人気なのか…
最高速性能はそこまで悪くないものの、加速が6速ゆえあまりよろしくない。
コーナリングは少々癖がある。四駆ではあるもののオーバーステアが強くアウトに滑りがち。旋回性能そのものは悪くない為、慣れさえすれば問題ない。
直進安定性も悪くないので、直線コースでハンドルを持っていかれる…ということも無い。
ブーストはスバル車の中では弱いほう。一度大きなミスをすると、追いつくのに時間が掛かる。
対接触性能はかなり強い。側面の硬さや全長のアドバンテージがある為、大抵の車なら対応できる。ただしバチコン(ロケット)には要警戒。
極端に劣った面がなくどのコースでもそこそこ走れるため、性能面は問題無い。全長が伸び、対接触性能と直進安定性が上がった代わりに、旋回性能とブーストが下がったIMPREZA WRX STI (GDB-F)ともいえる。
マイナー車を使ってみたいと考えている人、セダンを使ってみたい人にもオススメできるが、加速性能の低さやブーストの弱さがあるため、それをカバー出来る腕前が必要とされる。
**&size(17){''選択可能カラー''}; [#c1762634]
(左から)
|SIZE(17):COLOR(black):BGCOLOR(white):サテンホワイトパール|
|SIZE(17):COLOR(black):BGCOLOR(silver):スティールシルバーメタリック|
|SIZE(17):COLOR(white):BGCOLOR(black):クリスタルブラックシリカ|
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この車のギャラクシィブルーシリカとBRZなどのWRブルーマイカはかなり違いがあるので気になる人は調べてみよう。
**&size(17){''更新回数及び追加カラー''}; [#sdea4467]
|SIZE(17):~1|COLOR(black):BGCOLOR(#f3981d):~オレンジイエローメタリック|SIZE(17):~21|COLOR(black):BGCOLOR(#f7f6f5):~パールホワイト|
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|SIZE(17):~6|COLOR(white):BGCOLOR(#d3381c):~ダークオレンジ|SIZE(17):~26|COLOR(white):BGCOLOR(darkred):~ダークレッドメタリック|
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**&size(17){''エアロパーツセット''}; [#z292ec3b]
エアロC、D、E、F、Jはグリルが社外品に変更される。(ただしエアロJのみスバルエンブレムが残る)
A:シンプルな形状。STI製のフロントスポイラーを装着+αといった感じ。
&attachref(./BM9-A.jpg,nolink);
B:Aをベースに開口部を強調したようなエアロ。
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C:GVBに似ている。ウィングはカローラの車種別やインプレッサ純正っぽい形状。
フロントバンパーは、カローラのエアロAのフロントバンパー本体のほぼ同じ形状。
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E:エアロDを大人しくした感じのエアロ。
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リヤスポイラーはGVB、VABの純正とエボVIの純正を足して2で割ったような形状
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G:フロントのダクトの面積が増え、かなりゴツくなる。
純正を生かしたエアロになる。
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H:マフラーは4本出し、フェンダーに沿ったダクトが付く。ウィングは前期FD風。
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J:ダクトが大きく見える。マフラーは角型4本出し。
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K:エアロHのダクトにバーを何本か追加し、ディフューザーを装着した感じになる。
ウイングはアヴェンタドールのエアロDのウイングに似ている。
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カーボンボンネット(ダクト付き)2:ボンネットDと同形状。中央の大部分がカーボン化される。
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カーボンボンネット(ダクト付き)3:ボディ色カーボンボンネット。
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C:カーボン柄のダックテール。
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&color(Red){早急に''[[画像掲載ガイドライン]]''に準拠する画像への差し替えご協力お願いします。};
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**&size(17){''エアロミラー''}; [#z819392a]
ガナドールタイプの形状。
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**&size(17){''カーボントランク''}; [#pae738fa]
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GRB型インプレッサのWRCカラーのステッカー
&attachref(./BM9wks.jpg,nolink);
**&size(17){''サイドステッカー''}; [#d44a1286]
フロントドアの上側に貼られる。
&attachref(bm9sidesticker.jpg,nolink);
**&size(17){''雑記''}; [#vc793ac4]
-この車はどの初期カラーでもロールバーの色は白で固定(赤、紺、黒で確認)。
-2013年頃からパトカーの「無線警ら車」(いわゆる「パンダ」)で国費導入車として大幅に導入された。
というのも、以前の納入基準を記した仕様書では
・車体は全長4700mm以上、全幅1700mm以上、室内高は概ね1200mmであること。
・駆動方式は、二輪駆動とすること。
・排気量は、2500cc級以上であること。
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となっており、その条件を満たすのがクラウンぐらいしか無かったが、新しい仕様書では駆動方式・車体の大きさ・気筒数に関する制限が撤廃され、
・最高出力は、ネット値で145Kw(197.1PS)以上であること。
となり、レガシィB4が基準を満たすようになった。
--何よりもレガシィB4パトカーが全国で大量導入されたワケは、『''クラウンよりも速くて安く、悪路にも強いから''』である。
なお、BM系レガシィB4の後継である「BN」系はターボ車が存在せず、最高出力も129kw(175PS)しか無いためBN系の国費導入のパンダは存在しない。
--ちなみにレヴォーグやWRX S4は高速道路交通警察隊や機動捜査隊の覆面パトカーとして、一部の所轄警察が都道府県費で導入している事例がある。
-この型のレガシィから本格的にアメリカ意識のデザインになる。
プロトタイプの公開が2009年のニューヨーク・オートショーに始まり、これまでのレガシィがあくまでも「5ナンバー基本の3ナンバーサイズ」であったのに対し、完全なる3ナンバーサイズとして北米市場の要望に応えている。
-現時点で3ペダルのマニュアル・トランスミッションを採用していた最後のレガシィである。
厳密に言えば2012年のマイチェンでアプライドDになったのを機に廃止された。
-2009年~2012年の間、BRZの登場までインプレッサWRX STIの後釜としてSUPER GTに参戦していた経歴も持つ。
長いホイールベースを活かした直線番長として有名で、富士やオートポリスでは猛威を振るっていた。
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