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湾岸ミッドナイト MAXIMUM TUNEシリーズ攻略・まとめ Wiki*
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MINI COOPER S CROSSOVER(ZC16A) をテンプレートにして作成
これらのキーワードがハイライトされています:
開始行:
**&size(17){''基本スペック''}; [#xbc6daa0]
駆動方式[4WD]/ ミッション[6速]
初期馬力[190PS]/カーナンバー:15-98
&attachref(./mini_0.jpg,nolink);
&attachref(./f55crossover.jpg,nolink);
全長:4,120mm
全幅:1,790mm
全高:1,550mm
最高速度:351km/h
|モード別カテゴリー|称号|
|ST無敗|【】|
|夏休み称号|【】|
|ワンメイクバトル|【MINIキング】|
|エンジン形式バトル|【】|
|期間限定首都一TA・1|【伝説の】|
|期間限定首都一TA・2|【俺の】|
特記事項:2017年10月~2018年1月の間開催されていた&color(Red){''[[店舗ローカル大会>特別限定車獲得イベント]]の参加賞''};。
また、「''闘神祭2017''」「''JAEPO2020''」の景品でもあった。今後のアプデで追加されたりするかは現時点では不明である。
初期カラーは''ランダムで全9色''となり、初期馬力(190馬力)からのスタートとなる。
GT-R (R35)等と同様に、%%%''ドレスアップパーツ類及びカスタムカラーが存在しない''%%%。
#br
備考:湾岸マキシでも珍しい''クロスオーバーSUV''。ちなみに湾岸マキシで最初のSUVはPAJERO EVOLUTION (V55W)。
全長はSPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)より短いものの、全幅がSKYLINE GT-R V-specII (BNR34)よりも少しだけ大きい。無謀な擦り抜けは危険なので控えたほうがいいだろう。
性能としてはあまり突出した部分は見られず、コーナリングで多少ダルさを感じるが、どんなコースもオールマイティに走行できる。
接触性能も可も無く不可も無くといったところ。唯一ブーストが比較的強い所が強みで、全長を削って横に広くなったR34ともいうべきか。
''ルーフからちょんまげのごとく生えているアンテナが意外と前方の視界を遮る''。アンテナ自体は細身だがかなり長く、画面中央をヒョコヒョコ動く様は好みが分かれる…
三人称視点だと字幕とカメラアングルとアンテナのせいで前方(特にアザーカー)がかなり見づらい。
ストーリーで無敗(レスメ)を狙う場合など、重要な局面では一人称視点で切り抜ける事をお勧めする。
どちらかと言えば、初心者よりもある程度湾岸に慣れてきた中級者以上向けの車種か。
ただ入手方法が限られていたりその割には性能も平均的すぎるためか、使用者は限定車種の中でも輪をかけて少なめである。
**&size(17){''選択可能カラー''}; [#yda1513e]
先述の通り参加賞として貰えるごとにランダムで選ばれる。
公式によると「''1大会につき1台貰え、別店舗の大会に参加もしくは同店舗の大会でも違う期間にエントリーすれば2台以上貰える。10台以上になるまではボディカラーは被らない''」とのこと。
|SIZE(17):CENTER:ベースカラー|SIZE(17):CENTER:ルーフカラー|
|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(darkgreen):ジャングル・グリーン|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(black):ブラック|
|SIZE(17):RIGHT:COLOR(black):BGCOLOR(white):ライト・ホワイト|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(black):ブラック|
|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(black):アブソリュート・ブラック|SIZE(17):RIGHT:COLOR(black):BGCOLOR(white):ホワイト|
|SIZE(17):RIGHT:COLOR(black):BGCOLOR(silver):クリスタル・シルバー|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(black):ブラック|
|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(darkblue):コスミック・ブルー|SIZE(17):RIGHT:COLOR(black):BGCOLOR(silver):シルバー|
|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(#6b3f31):ブリリアント・コッパー|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(black):ブラック|
|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(blue):スターライト・ブルー|SIZE(17):RIGHT:COLOR(black):BGCOLOR(white):ホワイト|
|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(Red):ブレイジング・レッド|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(black):ブラック|
|SIZE(17):RIGHT:COLOR(white):BGCOLOR(Gray):ミッドナイト・グレー|SIZE(17):RIGHT:COLOR(black):BGCOLOR(white):ホワイト|
**&size(17){''雑記''}; [#d502735a]
-ランキングではBMW枠になっているが、恐らくBMWブランドのミニだからだと思われる。
因みにかつてファミ通が運営してたドリフトスピリッツのwikiでもBMW扱いになってる。
&attachref(./_20171005_005557_0.JPG,nolink);
-マキシではBMW枠であるが実はマキシでは唯一のイギリス車である。そのミニ (Mini) は、ドイツの自動車会社であるBMWが2001年に設立した自動車ブランドである為BMW枠になったと思われる。
BMC時代のミニをモチーフとして2001年に発売されたミニクーパーはBMWブランド以外では初のFF車で、BMWグループの狙うプレミアムスモールの位置付けとなる。旧型との区別が必要な際には、BMCを「先代ミニ」「クラシックミニ」「ローバーミニ」、2001年以降を「
BMWは生産に当たり、オックスフォード近郊にある旧ローバーのカウリー工場を本社とする生産子会社の“BMW (UK) Manufacturing Ltd”を設立し、オックスフォード工場として2001年4月から生産を開始。BMWグループとなった後もMINIの伝統を守る方針からドイツでは
-車名の「クロスオーバー」は日本仕様専用の名称であり、本国では「カントリーマン」として販売されている。これは日本における商標権の関係によるもの。
だが、なぜかTAランキングやマキシネットのロゴ画像では海外仕様のロゴが使われており、「MINI COOPER S ALL4 COUNTRYMAN」の表記になっている。
&attachref(./G6RPpJeKPL2VXVxKqQYXuWMOg0PvO16ItdHWtC7H9Lk.png,nolink);
スペシャルコンテンツに載ってた物
&attachref(./01.jpg,nolink);
-ミニというクルマ自体は1950年代末より発足したBMC(ブリティッシュ・モーター・コーポレーション)から販売されていたが、湾岸マキシに収録されているクロスオーバーは2001年にBMWから「プレミアム・コンパクトカー」のジャンルで販売されているものとなる
--2008年のパリサロンで「MINIクロスオーバー」として参考出展、1年半後の2010年1月に発表され、8ヵ月後の同年9月より欧州で販売を開始。日本では2011年1月よりデリバリーを始めた。
日本仕様はルーフアンテナを専用のもの(=格納可能)にして、立体駐車場でも使える実利的なものとしている。
-収録されているのはクロスオーバーとしては初代モデルにあたる、2014年9月のマイチェン前までの車両。
ちなみにマイチェンではクーパーSが廃止され、マツダのデミオ(4代目)と同じような小排気量のディーゼルターボを搭載したクーパーD/クーパーSDを新たに設けている。((これらのディーゼルモデルの広報文は『ガソリンを与えないでください』となっている。))
なお初期馬力は190馬力となっているが、実車は184馬力となっているので誤りだと思われる。
-実車のメーターは白いタコメーターだが、ゲーム内では黒色のメーターとなっている。
実車のメーターは真ん中がスピードメーター・運転席側がタコメーターとなっている。
ゲーム内では一人称視点のときは逆となっている。おそらくミス、もしくは左ハンドル仕様を意識したと思われる。
-ミニ史上もっとも大きなボディを持ち、サルーンやクラブマンと比べても大柄。日本で正規輸入販売されているミニでは初となる3ナンバーボディを身にまとう。
この大柄なボディを利して卓越した実用性をかなえており、メーカーオプションで後席は3人掛けのベンチシートまで用意されていたほど。
またセンターコンソールは「MINIセンターレール」となっており、ドリンクホルダーを置けたり外部オーディオ機器などを接続できたり汎用性が高い。
--しかし、その大きさ(3ナンバー)故『ミニじゃないだろ、デカだ』と揶揄されることもしばしば。
更に2013年のフルモデルチェンジで通常モデルも3ナンバーになると『こんなデカイ車がミニを名乗る資格はない』『もはや2シリーズ((BMW2シリーズの一部モデルがミニとシャーシ共用のため。))』と一部のファンは嘆いている。
-2011年にBMWワークスとしてWRCへスポット参戦し、2012年にはMINIとしてのWRCに本格的な参戦をする。本格的な参戦は約50年ぶりとなった。
開幕戦のラリー・モンテカルロで開発ドライバーでもあったダニ・ソルドのドライブにより2位に入賞するも、同年2月にプロドライブとBMWの関係が決裂したことにより、以降はプライベーターとして活動している。
プロドライブがBMWを引き込むかたちで参戦することとなったが、BMWの活動資金が思いのほか少なく、WRC参戦を果たせばBMWが本格的なワークス活動に本腰を入れるだろうという目論みが崩れてしまった結果といわれる。
ワークス活動は中断するものの、BMWモータースポーツは今後もプロドライブと1.6Lターボエンジンを開発していく事を表明したと言う。2013年、WRCクラスでは唯一ロトスチームが使用していたが、第7戦のサルディニアよりフォード・フィエスタ RS WRCへ変更してい
第10戦のオーストラリアは、地元出身のネイサン・クインが、最新エンジンを搭載したマシンでWRCクラスに参戦した。WRCマシンはミニ・ジョン・クーパー ワークス WRCと名乗る。
プロドライブがMINI カントリーマンをベースとして世界ラリー選手権 (WRC) 参戦用に開発した競技専用車(ワールドラリーカー)であるが名称は、往年の名チューナーであるジョン・クーパーに由来する。
&attachref(./_20171111_211452.JPG,nolink);
&attachref(./_20171111_211517.JPG,nolink);
-ミニはかつて1960年代、同氏によるチューニングが行なわれたMINIは様々なモータースポーツで活躍するが、中でもラリーでは1964年、1965年、1967年にモンテカルロで優勝している。((1966年は補助灯の規定に引っ掛かり優勝出来なかった。))
ベースとなるカントリーマンはロングホイールベースを持つため、クーパーに比べて直進安定性が高い。
--車両はBMWが提供し、開発は過去にスバルのテクニカルサプライヤーを務めるなどWRCの経験が豊富なプロドライブが担当。
WRカーとS2000仕様が存在し、WRカーは大型のリアウイングとフロントに空力効果のあるエアロパーツを装着、サイドウインドウが軽量化されている。
エンジンは市販のBMW製1.6L 直列4気筒ターボをベースに、BMWモータースポーツがWTCC用を踏襲して手掛けたものだが、熟成不足は否めなかった。
その後の性能向上版では出力向上と共にバルブタイミングやノッキング発生を押さえながら最大のトルクを引き出すためのノックコントロールが改善されている。
--2013年の第4戦 ポルトガルより、プロドライブが開発したレースエンジンが投入された。
サスペンションは前後とも一般的なマクファーソンストラットを採用し、他メーカーのWRカーに比べてストロークが短い。
WRCマシンのサスペンションの方式はダブルウィッシュボーンかマルチリンクが多く用いられている…時期があったが、2020年現在前後マクファーソンストラットが一般的に。
システムが軽量なのと、ストロークを稼ぎやすいのが理由。
-他にもX-RAID TEAMが運用するダカールラリー仕様のミニがあるが、見た目がそれっぽいだけで中身は完全に別物。
プロモーションの関係でミニに似せているだけで、これ以前はBMWのX3のシルエットを採用していた。
2018年から投入された2WDモデル(Mini John Cooper Works BUGGY)はもはや見た目すらミニではない。
-本車はドレスアップパーツ・カスタムカラーは装着できないが、チューニングにおいてマフラーを交換するとマフラーが少し大きくなり、車高調を入れるとローダウンがなされ、ロールゲージも組み付けられる。
&attachref(./MINI Tnued_1.jpg,nolink);
ノーマル状態
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終了行:
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駆動方式[4WD]/ ミッション[6速]
初期馬力[190PS]/カーナンバー:15-98
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全長:4,120mm
全幅:1,790mm
全高:1,550mm
最高速度:351km/h
|モード別カテゴリー|称号|
|ST無敗|【】|
|夏休み称号|【】|
|ワンメイクバトル|【MINIキング】|
|エンジン形式バトル|【】|
|期間限定首都一TA・1|【伝説の】|
|期間限定首都一TA・2|【俺の】|
特記事項:2017年10月~2018年1月の間開催されていた&color(Red){''[[店舗ローカル大会>特別限定車獲得イベント]]の参加賞''};。
また、「''闘神祭2017''」「''JAEPO2020''」の景品でもあった。今後のアプデで追加されたりするかは現時点では不明である。
初期カラーは''ランダムで全9色''となり、初期馬力(190馬力)からのスタートとなる。
GT-R (R35)等と同様に、%%%''ドレスアップパーツ類及びカスタムカラーが存在しない''%%%。
#br
備考:湾岸マキシでも珍しい''クロスオーバーSUV''。ちなみに湾岸マキシで最初のSUVはPAJERO EVOLUTION (V55W)。
全長はSPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)より短いものの、全幅がSKYLINE GT-R V-specII (BNR34)よりも少しだけ大きい。無謀な擦り抜けは危険なので控えたほうがいいだろう。
性能としてはあまり突出した部分は見られず、コーナリングで多少ダルさを感じるが、どんなコースもオールマイティに走行できる。
接触性能も可も無く不可も無くといったところ。唯一ブーストが比較的強い所が強みで、全長を削って横に広くなったR34ともいうべきか。
''ルーフからちょんまげのごとく生えているアンテナが意外と前方の視界を遮る''。アンテナ自体は細身だがかなり長く、画面中央をヒョコヒョコ動く様は好みが分かれる…
三人称視点だと字幕とカメラアングルとアンテナのせいで前方(特にアザーカー)がかなり見づらい。
ストーリーで無敗(レスメ)を狙う場合など、重要な局面では一人称視点で切り抜ける事をお勧めする。
どちらかと言えば、初心者よりもある程度湾岸に慣れてきた中級者以上向けの車種か。
ただ入手方法が限られていたりその割には性能も平均的すぎるためか、使用者は限定車種の中でも輪をかけて少なめである。
**&size(17){''選択可能カラー''}; [#yda1513e]
先述の通り参加賞として貰えるごとにランダムで選ばれる。
公式によると「''1大会につき1台貰え、別店舗の大会に参加もしくは同店舗の大会でも違う期間にエントリーすれば2台以上貰える。10台以上になるまではボディカラーは被らない''」とのこと。
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-マキシではBMW枠であるが実はマキシでは唯一のイギリス車である。そのミニ (Mini) は、ドイツの自動車会社であるBMWが2001年に設立した自動車ブランドである為BMW枠になったと思われる。
BMC時代のミニをモチーフとして2001年に発売されたミニクーパーはBMWブランド以外では初のFF車で、BMWグループの狙うプレミアムスモールの位置付けとなる。旧型との区別が必要な際には、BMCを「先代ミニ」「クラシックミニ」「ローバーミニ」、2001年以降を「
BMWは生産に当たり、オックスフォード近郊にある旧ローバーのカウリー工場を本社とする生産子会社の“BMW (UK) Manufacturing Ltd”を設立し、オックスフォード工場として2001年4月から生産を開始。BMWグループとなった後もMINIの伝統を守る方針からドイツでは
-車名の「クロスオーバー」は日本仕様専用の名称であり、本国では「カントリーマン」として販売されている。これは日本における商標権の関係によるもの。
だが、なぜかTAランキングやマキシネットのロゴ画像では海外仕様のロゴが使われており、「MINI COOPER S ALL4 COUNTRYMAN」の表記になっている。
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-ミニというクルマ自体は1950年代末より発足したBMC(ブリティッシュ・モーター・コーポレーション)から販売されていたが、湾岸マキシに収録されているクロスオーバーは2001年にBMWから「プレミアム・コンパクトカー」のジャンルで販売されているものとなる
--2008年のパリサロンで「MINIクロスオーバー」として参考出展、1年半後の2010年1月に発表され、8ヵ月後の同年9月より欧州で販売を開始。日本では2011年1月よりデリバリーを始めた。
日本仕様はルーフアンテナを専用のもの(=格納可能)にして、立体駐車場でも使える実利的なものとしている。
-収録されているのはクロスオーバーとしては初代モデルにあたる、2014年9月のマイチェン前までの車両。
ちなみにマイチェンではクーパーSが廃止され、マツダのデミオ(4代目)と同じような小排気量のディーゼルターボを搭載したクーパーD/クーパーSDを新たに設けている。((これらのディーゼルモデルの広報文は『ガソリンを与えないでください』となっている。))
なお初期馬力は190馬力となっているが、実車は184馬力となっているので誤りだと思われる。
-実車のメーターは白いタコメーターだが、ゲーム内では黒色のメーターとなっている。
実車のメーターは真ん中がスピードメーター・運転席側がタコメーターとなっている。
ゲーム内では一人称視点のときは逆となっている。おそらくミス、もしくは左ハンドル仕様を意識したと思われる。
-ミニ史上もっとも大きなボディを持ち、サルーンやクラブマンと比べても大柄。日本で正規輸入販売されているミニでは初となる3ナンバーボディを身にまとう。
この大柄なボディを利して卓越した実用性をかなえており、メーカーオプションで後席は3人掛けのベンチシートまで用意されていたほど。
またセンターコンソールは「MINIセンターレール」となっており、ドリンクホルダーを置けたり外部オーディオ機器などを接続できたり汎用性が高い。
--しかし、その大きさ(3ナンバー)故『ミニじゃないだろ、デカだ』と揶揄されることもしばしば。
更に2013年のフルモデルチェンジで通常モデルも3ナンバーになると『こんなデカイ車がミニを名乗る資格はない』『もはや2シリーズ((BMW2シリーズの一部モデルがミニとシャーシ共用のため。))』と一部のファンは嘆いている。
-2011年にBMWワークスとしてWRCへスポット参戦し、2012年にはMINIとしてのWRCに本格的な参戦をする。本格的な参戦は約50年ぶりとなった。
開幕戦のラリー・モンテカルロで開発ドライバーでもあったダニ・ソルドのドライブにより2位に入賞するも、同年2月にプロドライブとBMWの関係が決裂したことにより、以降はプライベーターとして活動している。
プロドライブがBMWを引き込むかたちで参戦することとなったが、BMWの活動資金が思いのほか少なく、WRC参戦を果たせばBMWが本格的なワークス活動に本腰を入れるだろうという目論みが崩れてしまった結果といわれる。
ワークス活動は中断するものの、BMWモータースポーツは今後もプロドライブと1.6Lターボエンジンを開発していく事を表明したと言う。2013年、WRCクラスでは唯一ロトスチームが使用していたが、第7戦のサルディニアよりフォード・フィエスタ RS WRCへ変更してい
第10戦のオーストラリアは、地元出身のネイサン・クインが、最新エンジンを搭載したマシンでWRCクラスに参戦した。WRCマシンはミニ・ジョン・クーパー ワークス WRCと名乗る。
プロドライブがMINI カントリーマンをベースとして世界ラリー選手権 (WRC) 参戦用に開発した競技専用車(ワールドラリーカー)であるが名称は、往年の名チューナーであるジョン・クーパーに由来する。
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ベースとなるカントリーマンはロングホイールベースを持つため、クーパーに比べて直進安定性が高い。
--車両はBMWが提供し、開発は過去にスバルのテクニカルサプライヤーを務めるなどWRCの経験が豊富なプロドライブが担当。
WRカーとS2000仕様が存在し、WRカーは大型のリアウイングとフロントに空力効果のあるエアロパーツを装着、サイドウインドウが軽量化されている。
エンジンは市販のBMW製1.6L 直列4気筒ターボをベースに、BMWモータースポーツがWTCC用を踏襲して手掛けたものだが、熟成不足は否めなかった。
その後の性能向上版では出力向上と共にバルブタイミングやノッキング発生を押さえながら最大のトルクを引き出すためのノックコントロールが改善されている。
--2013年の第4戦 ポルトガルより、プロドライブが開発したレースエンジンが投入された。
サスペンションは前後とも一般的なマクファーソンストラットを採用し、他メーカーのWRカーに比べてストロークが短い。
WRCマシンのサスペンションの方式はダブルウィッシュボーンかマルチリンクが多く用いられている…時期があったが、2020年現在前後マクファーソンストラットが一般的に。
システムが軽量なのと、ストロークを稼ぎやすいのが理由。
-他にもX-RAID TEAMが運用するダカールラリー仕様のミニがあるが、見た目がそれっぽいだけで中身は完全に別物。
プロモーションの関係でミニに似せているだけで、これ以前はBMWのX3のシルエットを採用していた。
2018年から投入された2WDモデル(Mini John Cooper Works BUGGY)はもはや見た目すらミニではない。
-本車はドレスアップパーツ・カスタムカラーは装着できないが、チューニングにおいてマフラーを交換するとマフラーが少し大きくなり、車高調を入れるとローダウンがなされ、ロールゲージも組み付けられる。
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