主にブロックや、しつこいガリ、追い越されまいと相手の車にわざとぶつけていく事などをまとめてこう呼ぶ。
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後車の前に付き、蛇行運転やテールを当て、後車を追い抜かせないようにする進路妨害行為は最近は現実世界での「煽り運転」の一種で社会問題になっている。
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ストーリーモードではガッちゃんやR200CLUBの園田が仕掛けてくる。「かぶせていくぞォ!」((このセリフはストーリーモードの34話の後半で目にすることができる。フルバージョン(?)は、「かぶせていくぞォ かぶせていくぞォーッ もう一度・・もう一度かぶせていくぞォーッ 何度でも・・」となる。ちなみに原作ではここまで言わない。初代のアーケードの湾岸ミッドナイトR(PS2に移植されている)は、CPU側が異常に強いためほとんど相手をブロックするだけのゲームであった。園田がこのセリフを言いながら執拗なブロックで被せてきまくり進路妨害をして初心者にお帰り頂く強キャラで(登場ステージ面が固定)原作漫画ではそれほどの出番が無いモブキャラ同然の園田がトラウマになっている当時からの古参プレイヤーもいるだろう。そのせいで園田がファンというマニアックすぎる人もいる。))
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走行妨害はストーリーモードや分身対戦、気心の知れた相手や友人達との身内対戦で行うぶんにはトラブルを引き起こす原因にはならずとくに問題無いが、初対面の相手や初めてのお店での対戦時には最小限にしておいた方が良い。((「かぶせていくぞォ」という称号もちゃんとあるので、それを付けていると意味を理解してむしろ走行妨害ネタとしてを楽しんでくれる本当に湾岸が好きな中堅以上の人もいるだろう。リアルファイト防止のお守りとしてこの称号を付けていれば凄まれた時に言い訳に使えるかもしれない。いっその事本当に声に出したほうが不快に思われるどころか笑いが取れるかも?少なくともR200CLUB編をクリアしている人か原作漫画を読んでいる人にしかギャグとして通じないが。もし湾岸RのBGMを使えるほどやりこんでいる車があるなら、曲を「R200CLUBs Theme」にし、R200CLUB関連の称号も付けていれば湾岸Rをそこそこマジメにプレイした事のある人なら絶対笑う・・・たぶん。さらに車がR33で白ならカンペキ。))
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とはいえ、店内王冠ではブロックは非常に重要な要素であり、あくまでCPUによる分身なのでその車の持ち主の生身の人よりも強い事があるため((別のバナパスを使って同車種で同馬力で王冠所持者の本人が戦っても到底勝てない事がある。))ブロック無しではまずマトモに勝てるわけが無い事も少なくなく、生身の人間を相手にしているわけではないのでトラブルを起こす事も無く、やっても問題無しという風潮はある。
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湾岸マキシは原作は漫画だけども、&color(Red){現実にいる違法な暴走行為を行う最高速ランナーの世界を仮想体感するゲーム};である。((もちろんゲーム向けに作ってあるので、本物の車みたいにスピンもしないし、現実の車の挙動とは全く違う。お手軽にそういうリアルタイムなドライブゲームをやりたいなら、例えばPS2のセガのF355チャレンジなんかがいいだろう。昔はゲームセンターにもありました。))もちろん現実の世界では、自動車は少しでもぶつかってしまうと車が壊れるし、制限速度で走っていても事故を起こしてしまえば大怪我どころか、死んでしまう。&color(Red){300キロ出して事故ったらほぼ間違いなく即死する。};
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お互いぶつけ合いクラッシュや妨害を楽しむタイプのドライブゲーム((マリオカートなど))やSF世界を舞台にしたもの((F-ZEROシリーズなど))ならともかく、湾岸マキシはリアル寄りのゲームであり、コーナーでの駆け引きとアザーカーの隙間をハイスピードでいかにすり抜けるかの差し合いのスリルに面白さがあり、ゲームセンターにドライブゲームは色々あるけど、湾岸マキシを大好きでここを読んでいるほどのあなたは、そこに魅力を感じてこのゲームを遊んでいるはずである。
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実在する車が登場し、アザーカーも走っている実在する道路を再現したコースを原作漫画のように高いドライビングテクニックで駆け抜けるというのがメインテーマの湾岸マキシでは、とくに長い直線でのハイスピードバトルは最高のステージ(見せ場)であり、本来であれば最高潮に盛り上がるシーンであるが、そこで勝つ事のみに執着するのを丸出しで故意に必要以上のガリを仕掛けたり鬼のようなブロックをするのは興醒めする行為である。((それがゴール前であればさらにしらけてしまい、ミス以外での最後の大逆転を楽しみに後ろで見ている人がガッカリしたり、対戦の様子を見るのをやめてどこかへ行ってしまう。))「楽しみ方は人それぞれ」などと言う人は多いが、言い訳にしては少々見苦しい。なんでも人それぞれと言えば良いってもんじゃない。
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小学生までならまだ可愛げもあるが、ランクも高く乱入段位もあり、しかも厨車使いで、特に3車線以上の幅が広い道路でアザーカーもほとんどいない場面で故意に露骨なガリを仕掛けたりブロックする事は、普段からこれらの行為をやっている者には自分では気付きにくいが、&color(Red){事実上自分の腕の無さをごまかし、試合には勝ったが勝負では負けている};というのを無意識に認めているも同然であり、&color(Red){自分の高いランクや段位や大量の勝ち星はそうやって取ってきたニセモノですと他プレイヤーにアピールしているようなものである。};簡単に言うと「内容負け」((部活などで格闘技を習っていた人にはおわかりだろう。))
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後ろで見ている湾岸マキシの他のプレイヤーや、湾岸マキシ自体は知らないけどレースゲームの対戦を見て楽しんでいるギャラリーにとっても対人戦でのガリやブロックのやり合いや、ゴール前での露骨な妨害は見ていてしょっぱい戦いで面白くはない。もし故意にブロックや妨害をするにしても、&color(Red){「アザーカーや障害物を避けたりコース取りするのに、今のはぶつかったりブロックっぽくなってもしょうがないよね」};((カーブの前でしっかりブレーキングをしているように見せかけて自分の車にうまく追突させて相手を大きく減速させたり、ここぞという所でアザーカーを利用して車線が一瞬塞がれるようにしたり、うっかりミスを装ってアザーカー送り、アザーカー飛ばし、スポットインや障害物への激突を仕掛けたりなど、事故だよ事故って感じで相手の走りのリズムを崩させてミスや自滅に追い込む。))という自然な感じを出せれば上級者であり、((バレバレならまだまだ。それこそ身内対戦とか分身相手に練習しよう。バカ騒ぎのテキトーな対戦は面白いかもしれないけど本当に上手くはならない。))たかがゲームではあるが露骨でミエミエの稚拙な走行妨害の結果で得た勝ち星に価値など無いという事に気付けない人は多い。それこそリアルファイトの原因になり得るため、&color(Red){実は危険な自殺行為である。};((例えるなら格ゲーの対戦でハメ技ばかり使って勝つ者が最後に絡まれてリアルにボコられるようなもの。))
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お互いクリーン・・・&color(Red){っぽく見えて実は妨害をバレないように仕掛け合いしている高度なプレイ};で戦う事こそが場を盛り上げ、このゲームの醍醐味であり、自分の腕をより一層磨けるのである。もちろん本当にクリーンに戦う事が一番であるのは言うまでも無い。今の自分の持てる力を全て出して正々堂々と戦った結果、素直に負けを認めるのもまた勝利の形であり、それは敗北ではない。((原作漫画は車を通じてそのような世界を描いた物語であり、ストーリーモードでは話がゲームに合わせ改変されて少々わかりにくいが、集団で卑劣な手を使ってもブラックバードに敗北どころか卑劣な手を使ったばかりに大事故を起こし、それでも負け惜しみを言うR200CLUBの連中を黒木隆之が見限り、脱退を決意した理由の一つである。4台筐体で見知らぬ対戦相手1人対vs3人の身内での対戦でその人を潰す妨害プレイをしても負けたら、まさにR200CLUBの連中そのものでありとてもカッコ悪い。「R200CLUB」の称号を付ける資格は充分である。))もちろんレースゲームと言う特性上ある程度のブロックは仕方がないと言える。しかし1位やその順位をキープすることに執着しすぎるのはまた別問題だ。ガリやブロックなどではなく、相手が予想もつかない思わぬ動きなどの軽いフェイントをかけたりして相手の心理を揺さぶる騙し合いの頭脳戦の仕掛け合いが熱い戦いを作り出す。
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改めて言うまでもないが、たかがゲームであり対人戦では勝ち負けにこだわらない熱いバトルを楽しむ事が大事なのだ。((そもそも漫画湾岸ミッドナイトでは「ここでは勝者も敗者も存在しない・・走り続ける者と降りる者しかいない」と北見がそのような事を言っている。劇中で明確な敗者がいるとすれば卑劣な手を使ったあげくに大事故を起こしたR200CLUBの連中と、イシダとアキオに身の程知らずのちょっかいを出してハデに自爆したR32に乗った二人組。RGO山中がブラックバードと対決したものの自損事故を起こして負けてしまったストーリーモード26話目をクリアした時、RGO山中は島に強がりの負け惜しみを言っているように見えるので小者に見えてしまうが、漫画でのこの後の山中の様子と島とRGO太田の3人との会話のやりとりは屈指の名シーンの一つであり、湾岸ミッドナイトを語るネット掲示板のスレでは本物同士のプライドを賭けた戦いとしてベストバウトに挙げる人は多い。しかしアニメではマサキ自体がカットされて登場せず、RGO山中は出てはくるもののモブキャラ扱いで、この名勝負もカットされているので残念ながら映像で観れない。ぜひ原作漫画を読もう。))負けそうになってあきらかにやる気なさげに勝負を捨てる((どう言い訳しようと心が折られて私はあなたに完全敗北しましたアピール。これで後ろに人が待っているのに席を立ちもせず連コで再挑戦するなんて恥の上塗り。それで仮に勝ったところでアホ丸出し。マナー的にも待っている人がいるなら一回席は立とうね。きちんと順番を守って誰かが遊んだあとに再戦するならOKだ。今度は最後まで走り切れ!))のももったいないし失礼。このゲームはゴールの瞬間まで何が起きるかわからないのは少なくともストーリーモードを一周やっている者にはそれがわかっているはずだ。
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ネタ車を本気で使い込んでいたり、マイナー車や低性能車を使っている人はこだわりが強く、オーラが出ていてもランクが低めで勝ち星が少ない場合は、その人は「弱い」のではなく、壁やアザーカー、あなたの車にも極力ぶつからず、汚い手を使ってまで勝ちたくはないという信念を持つ人が少なくない。((それで緑オーラだった場合はほぼ確実にそういう人。))もはや縛りプレイ((実車同様プレイ。一切の接触無しでやる。))の域に達している人もいる。そういう人は勝ち星の数は一見少なくても「内容が重い」
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その人との今の対戦内容を思い返してみよう。あなたへの露骨な進路妨害があっただろうか?その人は壁やアザーカーにほとんどぶつからずにキレイに走っていなかっただろうか?短距離ストレートでは妨害どころか道を開けなかっただろうか?自分だけが露骨なブロックやガリをその人に仕掛けなかっただろうか?もしもあなたがA級以上であるならば、((A級と言えば武道における初段レベルといったところか。))あなたのランクの高さを見込んで挑戦してみたものの、勝っても負けても口や態度には出さないが失望している事があり、今後二度と対戦してくれない事も多い。
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そういう人が汚いプレイありで対戦すると凄まじい強さだったり、本気で相手にする価値のある人用のメイン車を6台目以降に見えないように隠していたり((そのこだわりの車&相手のお手並み拝見用のフルチューン済みC級後半~B級前半程度や、廃車カードで作っただけの車4台で車の選択画面を見られても自分が実は実力を伴った超上級者だとバレないようにしている人もいる。とくにあまり行かない店や初めてのお店ではまずターミナルで車を並べ直してからよくやる。))他のバナパスに隠し持っていたりするので「俺に勝てないから対戦をしてこなくなったんだ」「アイツは弱いくせに変な車を使ってる」「俺の強さにビビってスタンプも返してこねえ」とか思っているなら、あなたは大マヌケで&color(Red){「実は遊ばれていたのはあなたの方だった」};という事が湾岸マキシに限らず昔から今でも対戦型ゲーム((ゲームに限らずスポーツ全般でも将棋や麻雀とか何でも。))ではよくあり、コアなゲーマーとはそういうものなのだ。
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湾岸マキシ6でもストーリーモードで園田に負けると「ツマンナイのはテメーの腕だろって」と言う。((湾岸ミッドナイトRでも園田が勝利した時に言う。もちろんプレイしていた人にはトラウマになっているセリフだろう。))被せまくってくる園田にそんな事を言われたくないが、自分の湾岸マキシでの対戦時のプレイスタイルは園田ごときにすらそう言われてもしょうがないのでは・・・と、自分を見つめ直してみよう。たかがゲームではあるが、ゲームセンターでの対人戦は現実に自分の真横にいる見知らぬ人との勝負である事を忘れてはならない。ゲームとはいえ初対面の人に対して無礼な対戦内容をしないのは当然の事である。舐めプも同様。
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ゲームセンターに限らず、見知らぬ人はあなたのお友達でも家族でもないし、初対面の人はどのような人なのかは見た目だけでは判断できない。見た目はDQNでも実はすごくマトモな人だったり、マジメそうに見えてとんでもなく狂暴な人間などザラにいる。((見た目は普通でも実は裏世界の人かもしれない。世代的に暴力団員でもゲームセンターが大好きでも不思議ではない。))見た目ひ弱そうな人だったりオタクっぽい人でも実は何かしらの格闘技の有段者で、リアルファイトの一人VS複数人でもあっという間に倒してしまう人かもしれない。((部活などで投げ技主体の格闘技をまじめに習っていた人は、強くなるほど相手をケガさせずに一瞬で次々に倒す自分の得意な技を一つは持つようになるのはおわかりだろう。))人は見た目にはよらないのである。((ゲームセンターの店員さんはもちろん、接客業を経験した事のある人には「困った客」「色々とヤバい客」「修羅場」「実は暴力団関係者」を少なからず見てきた経験があるだろう。今のご時世いきなり刺されてもおかしくはない。世の中というのは漫画や小説以上にエグく怖いものなのだ。))
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ゲームに限らずスポーツでも汚いプレイで勝つよりも、((勝つ事だけに執着している時点で、あなたはゲームでもスポーツでも戦う前からすでに負けている。))クリーンなプレイで負けるほうがむしろカッコイイし、((湾岸マキシに限らず、「汚い手を使われて負けはしたけど実質は君が勝ってるね」と本物の上級者にライバルになれそうな奴だと口や態度には出さずに一目置かれる。真の強者同士は実力に差があっても惹かれ合うのだ。それと同じで卑怯者は卑怯者同士で自然と集まって低レベルのじゃれ合いを毎日毎日進歩無く繰り返していて、そういう連中はゲーセンでのマナーも大抵悪いから身内対戦で台を独占して連コして筐体を乱暴に扱い奇声をあげてバカ騒ぎしてリアルに他のプレイヤー達に嫌われる。嫌われるからもうそのお店では対戦を申し込まれずに、ふと気付いたらいつもの同レベルの連中との身内対戦ばかりになっていて、実は回りから孤立している事に気付けない。他のお店のマナーの良いプレイヤー達にも他店のマナーの悪い連中の噂の事は必ず広まっているものである。対戦格闘ゲーム全盛期からそういうのはあった。))そんなのみんなわかってるはずなのだが・・・ことアーケードゲームとなると内容そっちのけで勝ちのみに執着してしまう人が多いものである。湾岸マキシでは勝ち抜き設定がONならなおさら。
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他にも湾岸マキシの対戦を楽しむ方法はある。&color(Red){このゲームのシステム的にコレは対戦でしか楽しめない究極の縛りプレイ。};
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現実世界の走り屋のように、「どんなに広い路肩でもアザーカーを路肩を走って追い抜かない」「アザーカーに当たったら当て逃げで犯罪」「壁にこすったら自分の車は傷だらけ」「どんな形であれお互いにぶつかったらその時点でお互いの愛車はめちゃめちゃの廃車コース」((高木「こりゃまたハデに・・ハハハOKOK大丈夫ッ!ウチにはホントいいスタッフがいますから。そうそうドイツ製のフレーム修正機も入れたんですヨ」))「大きな事故なら重傷」「大クラッシュの音がしたら死亡」というもの。((北見「今日死ぬかもしれない・・そう思わない奴がみんな死んでいる・・」))
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それで完全無事故で先に走り抜けられたほうが勝ち。((かといって相手がミスったからと超ゆっくりでの安全運転は退屈なので、1キロ以上離されたら無気力試合で減点とか。))どちらも少しでも事故った場合でもそのまま続行し、残り1キロぐらいの地点で路肩に一旦停止して((もちろんそのままゴールしてもいい。あくまでもゴールの線は試合終了のホイッスルだ。))内容を正直に自己申告し、内容や事故の大きさ、本物だったら修理代いくらとか廃車確定だろとか、あれは死んでたぜとかの「内容」で勝敗を決めて勝ったほうにゴールを譲る・・・みたいな感じでお好みに条件を色々変えつつ「実車同様プレイ」をやってみよう。他にお友達がいるなら審判役をやってもらってもいい。するとどうだろう、あの湾岸線ですら緊張感が段違いで難易度がはね上がり、&color(Red){全てのコースが超高難易度の地獄と化す。};((アキオやブラックバード達はそういう世界で走っているのだ。ある意味「原作体感プレイ」と言ってもいい。))そしてこうやって遊んでいるうちに正確なブレーキング・アクセルワーク・無駄なドリフトはしないなどのハンドリングの重要さが自然と身に付き、気が付いたら本当に普段のプレイも上手になっているし、後ろで見ている他プレイヤーも「面白そうな事をやってるな」((魅せプレイの一種。))と楽しんでくれる。((ちなみに「湾岸ミッドナイトR」は湾岸マキシとはゲームシステムが全く違い、アザーカーや壁に接触したり、距離が離されると気力ゲージが減っていき、先にゲージが無くなったら負けか、気力ゲージが少なくてもタイムアップになった時点で前に出ているほうが勝ちというゲームで、だいたいこんな感じの実車同様プレイなゲームである。PS2に移植されているので遊んでみよう。動画サイトにプレイ動画もたくさんある。ゲームバランスはお世辞にも良いとは言えないが、湾岸Rが無ければ湾岸マキシシリーズ自体が生まれなかった記念碑的な作品なのだ。もしもどこかで今もアーケード版が稼働していたらぜひ遊んでみよう。まあR200CLUBの園田のステージで絶対に負け、「ツマンネーのはテメーの腕だろって」と言われるだろうが。))
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あなたが本当に湾岸マキシが上手ならこんな実車同様プレイで無事故&ハイスピードで駆け抜ける事が出来て当然のはずだ。もちろん本物の上級者はこれができるる。一度でいいからやってみよう!え?そんなの興味ないって?ゲームにマジになってんじゃねえよって?じゃあもう何も言う事は無い。やっぱりあなたのランクや腕前はニセモノのヘタクソだ。乱入段位?店内王冠持ち?SSSSS級?勝ちのみに執着するほどゲームにマジになってるのはあなたじゃないか。笑わせてくれる。((高ランカーやガチ勢の集まるお店だと聞いて楽しみにわざわざ遠征して行ってみたものの、順番すら守れないホエザル(クモザル科)ばかりの動物園で、そこで繰り広げられていた光景は湾岸マキシの筐体の中になぜかマリオカートが入っていたので、ジュース買って帰ったという本物の上級者がいたりいなかったり。))そもそもやるゲームをお間違えですよ、そんなに走行妨害ばかりで遊びたいなら、こちらのアーケード版のマリオカートで遊ぶのはいかがでしょうかお客様?((まあ見てくださいホント程度いいんですヨこのマリオカート筐体、ほらァ誰も気合いハンドルなんかしないからピカピカ。シフトレバーも無いしバナパスも使えるノーマルですヨ。))
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&color(Red){「聞こうとしない、見ようとしない、やろうとしない奴。そりゃわかりっこないって・・わからない奴にわかってもらおうと時間を費やすほど、人生は長くない・・」};((漫画での富永のセリフ))
走行妨害と意味は同じ。とくに長い直線で追い越されまいと道を塞いだり、わざとぶつけたりする事。