**&size(17){''基本スペック''}; [#i29c3930]
駆動方式[RR]/ミッション[6速]
初期馬力[300ps](実車は370ps)/カーナンバー:36-00
&attachref(./ruf_05.jpg,nolink);
|モード別カテゴリー|称号|
|ST無敗|【】|
|ワンメイクバトル|【キング】|
|エンジン形式バトル|【】|
|期間限定首都一TA・1|【伝説の】|
|期間限定首都一TA・2|【俺のRCT】|
|車重別限定バトル|【RUF王】|
全長:4,150mm
全幅:1,690mm
全高:1,310mm
&color(Red){注意事項};:[[R35>GT-R (R35)]]等と同様に、%%%''ドレスアップパーツ類が存在しない、加えてナンバープレートフレームも装着不可''%%%。
ただし''カスタムカラーは存在する''。6に引き継ぐと911(964) Turbo 3.6に変化する(こちらはドレスアップ可能)
#br
本車は[[930型>911(930) Turbo S]]の後釜にあたる、964型ポルシェ・911ベースのコンプリートカー。
数あるRUF車の中でも、マイナーな部類に入る車種である。恐らく、ドレスアップ不可能なのが原因か。
6速版CTRといった感じの挙動ではあるが、どちらかと言うとじゃじゃ馬な挙動なので[[RGT]]に近い。
ブーストと加速がCTRより僅かに上回っている反面、最高速度の伸びがCTRに比べて悪い。
全幅も後方からだとリアバンパーが出っ張っているせいで大きく見えるが、
実はCTRよりも2mm小さく、5ナンバーサイズである筈だが、''当たり判定が何故かシビア''である。
そのため、無理なすり抜けはオススメ出来ない。
リアビュー
&attachref(./original-2.jpg,nolink);
#br
車体こそ比較的コンパクトなものの、前述のように挙動は扱いの難しいRGT寄りでシビアな判定もあり、初心者が扱うには少々厳しい。腕に自信のある上級者向けのマシンと言える。
**&size(17){''選択可能カラー''}; [#y7503b5c]
(色見本左から)
|COLOR(white):BGCOLOR(black):バザルトブラックメタリック|
|キャララホワイト|
|シルバーメタリック|
|COLOR(white):BGCOLOR(#d70035):インディアンレッド|
|ブロッサムイエロー|
&attachref(./ruf_05_color.png,nolink);
**&size(17){''追加カラー''}; [#i933ccb4]
|1回目|COLOR(white):BGCOLOR(goldenrod):ゴールド|21回目||
|2回目|ライトイエロー|22回目||
|3回目||23回目||
|4回目||24回目||
|5回目||25回目||
|6回目||26回目||
|7回目||27回目||
|8回目||28回目||
|9回目|コーラル|29回目||
|10回目||30回目||
|11回目||31回目||
|12回目||32回目||
|13回目||33回目||
|14回目||34回目||
|15回目||35回目||
|16回目||36回目||
|17回目||37回目||
|18回目||38回目||
|19回目||39回目||
|20回目||40回目||
**&size(17){''雑記''}; [#a3b46f48]
-CTRと共に、湾岸マキシシリーズでは2車種しか存在しない空冷車のひとつ。
-現在使用不可メーカーであるゲンバラ3.8rsとの違いは排気量((3.8rsは車名の通り3.8LだがRCTは3.6L))とウィング((3.8rsは大型のRS3.8ウィングだがRCTはターボウィング))、前後のバンパー((3.8rsはフォグランプ無し、リップスポイラー付きだがRCTはフォグランプ有り、リップスポイラー無し。リアは3.8rsはブラックバードと同様な形状だがRCTは出っ張ってる))である。
-現在使用不可メーカーであるゲンバラ3.8RSとの違いは排気量((3.8RSは車名の通り3.8LだがRCTは3.6L))とウィング((3.8RSは大型のRS3.8ウィングだがRCTはターボウィング))、前後のバンパー((3.8RSはフォグランプ無し、リップスポイラー付きだがRCTはフォグランプ有り、リップスポイラー無し。リアは3.8RSはブラックバードと同様な形状だがRCTは出っ張ってる))である。
-実は、湾岸マキシの前身にあたる[[湾岸ミッドナイトR]]のPS2移植版「湾岸ミッドナイト」((移植版の発売元は[[元気]]))にて、既にプレイアブルマシンとして使用が可能だった。しかし、名称は「964 RCT」であり、カラーリングも黄色のみだった。また、マキシのRCTは6速だが、PS2版では5速である。これは、RCTには5速仕様と、RUF製のカスタムギアを装着した6速仕様が存在するからだと思われる。前者はこのカスタムギア仕様で、後者は純正ギアの仕様であろう。ブラックバードを除いて唯一のRR車であり、RR故の独特の挙動から、上級者向けのマシンであった。
-シフト切替音「ポゥッ」(ブローオフ2)((因みにPS2版は「シャーン」(ブローオフ音)で、ブラックバード、RCT共々専用のエンジン音だった。))
-ドリフトスピリッツでは湾岸ミッドナイトとのコラボ車でブラックバードとして登場しているが、ホイール交換は可能である。
''CTRルック仕様''、大型フォグランプ付きのバンパーにRS3.8ウィングを装着した''北見チューン仕様''、銀色に塗り替えられフロントバンパーの形状が変更された''C1ランナー仕様''が登場している。
#br
CTRルック仕様
&attachref(./_20171009_171804.JPG,nolink);
北見チューン仕様。なぜかNACAダクトが入ってる
&attachref(./_20171009_171823.JPG,nolink);
C1ランナー仕様
&attachref(./_20171009_171839.JPG,nolink);
-RGTやRK coupe、Rt35、CTRと違い、チューニングを進めてもマフラーは変わらず、ロールケージも組まれず((該当するチューニング内容は、ボディ補強となっている))、車高も下がらない。NSXも同様であるが、NSXとの違いはボディカラーを変えられるか変えられないかである。マイナー車の分類になってる原因は性能やドレスアップ不可だけでなく、チューニング進めても外観が変化しない事も関係してると思われる。ただし前述の通りボディカラーと後はナンバープレートの変更も出来る。