&attachref(./横羽線.png);&size(17){''横羽線''};
#contents
***&size(14){TA開始地点}; [#ne8e60a7]
-上り 汐入ランプ
全長15.1km 適正馬力 P:24H:10(840馬力)
-下り 芝浦ランプ
全長14.4km 適正馬力 P:24H:10(840馬力)
※乱入・分身対戦ではスタートランプによって馬力調整が必要である。(理由は後述)
#br
***&size(14){分身・乱入対戦スタートランプ一覧}; [#gd6700c2]
-下り 芝浦ランプ
分身対戦では12kmだと生麦JCTに届かない為、必ずゴール場所が同じとなる。
-下り 羽田ランプ
最初の分岐は5.8km先の生麦JCT
&attachref(kanagawa_05c.jpg);
--3DX+までは、生麦JCTから先の横羽線下りは未収録だったため分岐が存在せず、分身対戦ではゴール地点が必ず同じだった。
-上り 羽田ランプ
最初の分岐は開始1.7km先の昭和島分岐
&attachref(kanagawa_03c.jpg);
ちなみにこの分岐を直進すると、C1または八重洲線ルートに向かうので馬力調整すべきである。
-上り 汐入ランプ
最初の分岐は6.7km先の昭和島分岐で羽田ランプスタートと同じ分岐に差し掛かる。
ただ昭和島分岐で湾岸分岐線を通る場合があるため、羽田ランプスタートと違って高馬力で設定しまいがちで昭和島分岐のカーブでクラッシュしやすいので注意が必要。
乱入対戦の場合は距離が結構長いので直進してもC1または八重洲線を通る事がある為、注意が必要。
***&size(14){雑記}; [#pe20ef73]
-コース自体は3から登場。
しかし、湾岸線と同様湾岸ミッドナイトRには収録されていることから、事実上の復活とみることもできる。
-実際に横羽線と呼ばれているのは羽田ランプ以南の区間であり、浜崎橋~羽田ランプ(湾岸分岐線含む)までは1号羽田線である。
-下りと上り、それぞれ1箇所ずつ料金所が存在する。
このうち、上りの平和島本線料金所については2018年5月20日をもって廃止となり現存しない。
*&size(20){''コースマップ及びガイド''}; [#zc6113b1]
**&size(14){上り}; [#e7033271]
&attachref(./横羽線上り コース画像.jpg);
全長:15.1km
-&size(14){''特徴''};
神奈川地区の市街を縦断し、東京都心方向へ向かう路線。
空港近辺や川沿いなど、広々とした景観が特徴。
-&size(14){''コースレイアウト''};
2車線でタイトながらも、ゆるいコーナーと直線が多く、コース攻略の組み立ては比較的容易。
一見きつく見えるコーナーも、ラインどりが的確ならばゆるやかに抜けることができる所も多い。
***&size(14){コースガイド}; [#c26153d0]
''1.勝島付近''
&attachref(./横羽線上り 1.jpg);
コースからは見えないが、旧「未来研究所」はこの近所にあった。
''2.平和島料金所''
&attachref(./横羽線上り 2.jpg);
真ん中の料金所を抜けるようにすると、ラインどりが楽になる。
一番左のレーンを通ってしまうと、その先すぐに幅員減少するので注意。
現在は廃止され、現存しない。
''3.羽田トンネル手前''
&attachref(./横羽線上り 3.jpg);
傾きながら落ちていくような、きつい下りのバンクコーナー。
''4.浜川崎''
&attachref(./横羽線上り 4.jpg);
道幅がすこし広くなっている連続コーナー。大胆にドリフトして抜けるのがコツ。
**&size(14){下り}; [#tf37fdee]
&attachref(./横羽線下り コース画像.jpg);
全長:14.4km
-&size(14){''特徴''};
横羽線上り同様、主に神奈川県下を走る路線。
ゆるやかなコーナーが続き、車速域も高い。
-&size(14){''コースレイアウト''};
基本的には、上り方向と同様にハイスピードな性格。
ただし途中にある大師料金所は、幅が狭いので要注意ポイント。
また横羽線全般、パワー重視にセッティングした場合はゆるやかなコーナーでも
難易度は上がるので油断しないように。
また横羽線全般、パワー重視にセッティングした場合はゆるやかなコーナーでも難易度は上がるので油断しないように。
***&size(14){コースガイド}; [#xd4230e5]
''1.平和島''
&attachref(./横羽線下り 1.jpg);
長い直線へつながる高速コーナー。簡単なコーナーだが、油断してミスするとタイムに響く。
''2.羽田トンネル出口''
&attachref(./横羽線下り 2.jpg);
路面の傾きに足元をすくわれやすい。確実にインについてコーナリングするべし。
''3.大師料金所''
&attachref(./横羽線下り 3.jpg);
ここの料金所は、比較的幅が狭いため、衝突の要注意ポイント。
''4.浜川崎''
&attachref(./横羽線下り 4.jpg);
反対車線の横羽線上りの同じく、ドリフトで攻めれる区間。華麗に決めよう。