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湾岸ミッドナイト MAXIMUM TUNEシリーズ攻略・まとめ Wiki*
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名古屋 をテンプレートにして作成
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開始行:
&attachref(./名古屋.png); &size(17){''名古屋(名古屋高速都心環状線)''};
#contents
***&size(14){TA開始地点}; [#af9a880c]
丸の内ランプ
全長14.9km 適正馬力 P:20H:14 (800馬力)
後述の通り1周7.4kmのループコースなので、2周する形になる。
***&size(14){分身・乱入対戦スタートランプ一覧}; [#t777d66b]
-丸の内ランプ
分身対戦では12kmと設定されていて、スタートが1箇所しかなくかつ途中分岐等が無いので必ずゴール場所が同じ。
しかも、一周7.4kmでループ出来るためスタートランプが一つしかない。
--ちなみに、某元気社の首都高系ゲームでは渋谷新宿線みたいに「丸の内ランプ」に相当する「名駅ランプ」以外にも「東別院ランプ」からでも走行出来た。
***&size(14){雑記}; [#z8674b6d]
-3DXから登場するコース。
4でいったん削除されたが、メジャーアップデート★1.5で復活。
-実際の道路では、山王カーブは山王JCTとなっておりコーナー出口の外側が若干広くなっている。
(3DXに収録後の2010年9月に4号東海線が開通し山王カーブに接続したため)
-路面のうねりやバンクなどといった要素はあるものの、橋脚や料金所といった難しい仕掛けはなく、コースレイアウトはゲーム中最も単調である。
そのため、分身や乱入対戦でこのコースを毛嫌いするプレイヤーも多い。(名古屋厨の項目も参照)
-ただ、短めな周回コースであることとコースが単調であることからか、周回遅れにされた初期馬力の車は恐ろしいスピードで走り''フルチューン車とタメを張れる''(いわゆる鬼ブースト)という現象があり、身内対戦や動画のネタなどに用いられることがちらほらあ
-路線番号は2017年2月まで「R」と表記されていたが、高速道路ナンバリングの実施に伴い「C1」に変更された。
*&size(20){''コースマップ及びガイド''}; [#f5ace297]
**&size(14){名古屋高速環状}; [#xc7da957]
&attachref(./nagoya_img01.jpg);
全長:14.9km(2周走行)
(地図の番号は下記のコースガイドの番号と対応しています)
-&size(14){''特徴''};
庁舎や高層ビルといった名古屋市街の中心部を、アップダウンしながら走る右回りの周回コース。
見通しの良い直線が多く、スピード域も高い。
-&size(14){''コースレイアウト''};
コース図上では長方形のオーバルコースに見えるものの、コーナーは随所にあり、路面のうねりやバンク、高低差などで、高スピード域でのマシンコントロールが要求される。
長い直線に合わせてセッティングをパワーに振りたいところだが、半面、コーナー脱出速度が直線区間のタイムに響くため、バランスの良いハンドリングも同時に必要となる。
***&size(14){コースガイド}; [#a846817a]
''1.明道町JCT''
&attachref(./nagoya_01.jpg);
コース上で最も急なコーナー。ただし出口の道幅は広いので、その幅を利用して脱出スピードを乗せよう。
''2.新洲崎JCT付近''
&attachref(./nagoya_02.jpg);
ロングストレートの途中でクランク上になっているが、ラインが的確ならフルスピードで通過できる。
道幅が一時的に狭まるため、対戦時には勝負が動きやすいポイントになる。
''3-1.山王橋付近''
&attachref(./nagoya_03-1.jpg);
3車線の高速コーナー。
イン側の路面のへこみで一瞬姿勢が乱れるが、臆さずに抜けよう。
''3-2.山王橋付近''
&attachref(./nagoya_03-2.jpg);
コーナーの出口にもジャンプ地点があるので、油断禁物。
''4.東別院出入り口付近''
&attachref(./nagoya_04.jpg);
鋭角的なコーナーが2連続する区間。コーナー間をつなぐラインが重要となる。
''5.鶴舞南JCT''
&attachref(./nagoya_05.jpg);
急なコーナーに見えるが、バンクが強いため、ほとんど全開で抜けれる。
ただしスピード域に対して道幅が狭いので注意。
''6.南行きロングストレート''
&attachref(./nagoya_06.jpg);
3~4車線の、広大なロングストレート。
この長い直線で、スピードを乗せられるかどうかがタイム短縮の鍵となる。
''7-1.東片端JCT''
&attachref(./nagoya_07-1.jpg);
深く回り込むドリフトコーナー。コーナー入り口は路面が荒れているので足を取られないように。
''7-2.東片端JCT''
&attachref(./nagoya_07-2.jpg);
コーナー脱出時は、東新町出口に少しハミ出して出ると最短距離を走れる。
''8.丸の内付近''
&attachref(./nagoya_08.jpg);
官庁街やタワーなど、名古屋の特徴的な建造物を見ながら走る直線。
夜間は、コースを照らすイルミネーションのオレンジが映え、超高速の気分を味わえるはずだ。
***&size(14){''詳細説明''}; [#h94888db]
(参考画像、補足、修正等求む)
-スタート直後の黄色カーブは、ハーフアクセル、 ブースト1.5 で、センターラインに右の前輪を乗せるように曲がると失速を抑えられる。
-二個目は、矢印の壁にギリギリついてから内側の壁につきます。
この区間は路面が平らではないので、ハンドルが持っていかれます。しっかり内側についてから外側に流していきましょう。アクセルはフルでOK。
-三個目は、 ブースト 1.5 で一番左の車線から内側の壁につきます。そんなにコーナーはきつくないので曲げすぎるとぶつかります。外側に流すタイミングは、少し曲がったくらいで流していきます。
-四個目の赤コーナーは、四車線の右から二番目の車線につき、矢印の壁が通過する瞬間にハンドルを思い切り曲げます。赤点滅7回目が目安。そしてアクセルを徐々に入れていき、外側に流します。
アクセルは一度離し、ブーストを 1.0~1.5くらいにしてください。
*関連動画 [#y2fd1615]
-@Soraが走る!『名古屋エリア:名古屋高速環状』
[[タイムアタック編>https://www.youtube.com/watch?v=tuAUaCZ-mgA]] [[テクニック解説編>https://www.youtube.com/watch?v=oZ1EJW7LEwA]]
終了行:
&attachref(./名古屋.png); &size(17){''名古屋(名古屋高速都心環状線)''};
#contents
***&size(14){TA開始地点}; [#af9a880c]
丸の内ランプ
全長14.9km 適正馬力 P:20H:14 (800馬力)
後述の通り1周7.4kmのループコースなので、2周する形になる。
***&size(14){分身・乱入対戦スタートランプ一覧}; [#t777d66b]
-丸の内ランプ
分身対戦では12kmと設定されていて、スタートが1箇所しかなくかつ途中分岐等が無いので必ずゴール場所が同じ。
しかも、一周7.4kmでループ出来るためスタートランプが一つしかない。
--ちなみに、某元気社の首都高系ゲームでは渋谷新宿線みたいに「丸の内ランプ」に相当する「名駅ランプ」以外にも「東別院ランプ」からでも走行出来た。
***&size(14){雑記}; [#z8674b6d]
-3DXから登場するコース。
4でいったん削除されたが、メジャーアップデート★1.5で復活。
-実際の道路では、山王カーブは山王JCTとなっておりコーナー出口の外側が若干広くなっている。
(3DXに収録後の2010年9月に4号東海線が開通し山王カーブに接続したため)
-路面のうねりやバンクなどといった要素はあるものの、橋脚や料金所といった難しい仕掛けはなく、コースレイアウトはゲーム中最も単調である。
そのため、分身や乱入対戦でこのコースを毛嫌いするプレイヤーも多い。(名古屋厨の項目も参照)
-ただ、短めな周回コースであることとコースが単調であることからか、周回遅れにされた初期馬力の車は恐ろしいスピードで走り''フルチューン車とタメを張れる''(いわゆる鬼ブースト)という現象があり、身内対戦や動画のネタなどに用いられることがちらほらあ
-路線番号は2017年2月まで「R」と表記されていたが、高速道路ナンバリングの実施に伴い「C1」に変更された。
*&size(20){''コースマップ及びガイド''}; [#f5ace297]
**&size(14){名古屋高速環状}; [#xc7da957]
&attachref(./nagoya_img01.jpg);
全長:14.9km(2周走行)
(地図の番号は下記のコースガイドの番号と対応しています)
-&size(14){''特徴''};
庁舎や高層ビルといった名古屋市街の中心部を、アップダウンしながら走る右回りの周回コース。
見通しの良い直線が多く、スピード域も高い。
-&size(14){''コースレイアウト''};
コース図上では長方形のオーバルコースに見えるものの、コーナーは随所にあり、路面のうねりやバンク、高低差などで、高スピード域でのマシンコントロールが要求される。
長い直線に合わせてセッティングをパワーに振りたいところだが、半面、コーナー脱出速度が直線区間のタイムに響くため、バランスの良いハンドリングも同時に必要となる。
***&size(14){コースガイド}; [#a846817a]
''1.明道町JCT''
&attachref(./nagoya_01.jpg);
コース上で最も急なコーナー。ただし出口の道幅は広いので、その幅を利用して脱出スピードを乗せよう。
''2.新洲崎JCT付近''
&attachref(./nagoya_02.jpg);
ロングストレートの途中でクランク上になっているが、ラインが的確ならフルスピードで通過できる。
道幅が一時的に狭まるため、対戦時には勝負が動きやすいポイントになる。
''3-1.山王橋付近''
&attachref(./nagoya_03-1.jpg);
3車線の高速コーナー。
イン側の路面のへこみで一瞬姿勢が乱れるが、臆さずに抜けよう。
''3-2.山王橋付近''
&attachref(./nagoya_03-2.jpg);
コーナーの出口にもジャンプ地点があるので、油断禁物。
''4.東別院出入り口付近''
&attachref(./nagoya_04.jpg);
鋭角的なコーナーが2連続する区間。コーナー間をつなぐラインが重要となる。
''5.鶴舞南JCT''
&attachref(./nagoya_05.jpg);
急なコーナーに見えるが、バンクが強いため、ほとんど全開で抜けれる。
ただしスピード域に対して道幅が狭いので注意。
''6.南行きロングストレート''
&attachref(./nagoya_06.jpg);
3~4車線の、広大なロングストレート。
この長い直線で、スピードを乗せられるかどうかがタイム短縮の鍵となる。
''7-1.東片端JCT''
&attachref(./nagoya_07-1.jpg);
深く回り込むドリフトコーナー。コーナー入り口は路面が荒れているので足を取られないように。
''7-2.東片端JCT''
&attachref(./nagoya_07-2.jpg);
コーナー脱出時は、東新町出口に少しハミ出して出ると最短距離を走れる。
''8.丸の内付近''
&attachref(./nagoya_08.jpg);
官庁街やタワーなど、名古屋の特徴的な建造物を見ながら走る直線。
夜間は、コースを照らすイルミネーションのオレンジが映え、超高速の気分を味わえるはずだ。
***&size(14){''詳細説明''}; [#h94888db]
(参考画像、補足、修正等求む)
-スタート直後の黄色カーブは、ハーフアクセル、 ブースト1.5 で、センターラインに右の前輪を乗せるように曲がると失速を抑えられる。
-二個目は、矢印の壁にギリギリついてから内側の壁につきます。
この区間は路面が平らではないので、ハンドルが持っていかれます。しっかり内側についてから外側に流していきましょう。アクセルはフルでOK。
-三個目は、 ブースト 1.5 で一番左の車線から内側の壁につきます。そんなにコーナーはきつくないので曲げすぎるとぶつかります。外側に流すタイミングは、少し曲がったくらいで流していきます。
-四個目の赤コーナーは、四車線の右から二番目の車線につき、矢印の壁が通過する瞬間にハンドルを思い切り曲げます。赤点滅7回目が目安。そしてアクセルを徐々に入れていき、外側に流します。
アクセルは一度離し、ブーストを 1.0~1.5くらいにしてください。
*関連動画 [#y2fd1615]
-@Soraが走る!『名古屋エリア:名古屋高速環状』
[[タイムアタック編>https://www.youtube.com/watch?v=tuAUaCZ-mgA]] [[テクニック解説編>https://www.youtube.com/watch?v=oZ1EJW7LEwA]]
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