遠征 の変更点

普段は行かない遠くのゲームセンターへ行くこと。
だいたい半径100kmを超えたり、都道府県境を2つ以上跨ぐような場所のレベルなら、そう言っても差し支え無い。
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半径30km程度のレベル(東京~大宮・横浜・千葉、大阪梅田~京都・神戸・奈良、名古屋~岐阜・桑名・豊田・岡崎等)
なら『プチ遠征』と呼ぶこともある。
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遠征は立地の良い場所、特に[[聖地]]が選ばれやすい。 
場所によっては店の前~徒歩10分圏内に高速バスのバス停が立っているところも存在するので、 
その場合新幹線や飛行機等と比べて、比較的安価に遠征出来る。
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他の都道府県のゲーセンでプレイするとゲーム内で特典が得られるゲームも多い。
特に音ゲー界隈では結構当たり前。
(例:グルーヴコースターでは都道府県称号や全国行脚達成称号があったり、
beatmania IIDX に至っては、隠し楽曲の解禁条件になるなど、
重要なファクターだったりする)
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だが、''湾岸マキシでは特にお得になることは無い。'' 
強いて言えば、記念として遠征先ナンバーのマシンを作って楽しむことぐらいだろう。 
(そのことを『''土産''』と呼ぶ人もいるのだとか) 
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1.タイムアタック・分身対戦 
 未開の地に燦然と刻まれた自分のレコードタイムは「小さな誇り」となる。 
 地元で店内王冠が同じ相手ばかりだと飽きてしまうので、遠征先で自分の腕がどこまで通用するかなどの腕試しで普段とは、違う相手の王冠取得など更にモチベーションが高まるであろう。 
 地元で店内王冠が同じ相手ばかりだと飽きてしまうので、遠征先で自分の腕がどこまで通用するかなどの一種の腕試しで普段とは、違う相手の王冠取得など更にモチベーションが高まるであろう。 
2.対戦 
 未だ見ぬ「友(ライバル)」との出会いが待っている。 
 特定の相手と出会うには事前に連絡を取り合うと良い。 
3.注意事項 
 遠征先店舗のルールは必ず守ろう。プレイヤー層によっては気分を害する場合もある。 

常連さんと思しき人と顔見知りになれると楽しいよ!