**&size(17){''基本スペック''}; [#k694ef0b]
駆動方式[FR]/ミッション[6速]
初期馬力[300PS](実車は420PS)/カーナンバー:39-99
2007年発売
&attachref(./bmw_03.jpg,nolink);
全長:4620mm
全幅:1805mm
全高:1425mm
最高速度:350km/h
|モード別カテゴリー|称号|
|ST無敗|【首都高無敗】|
|夏休み称号|【】|
|ワンメイクバトル|【M3キング】|
|エンジン形式バトル|【V8選手権】|
|期間限定首都一TA・1|【伝説のM3】|
|期間限定首都一TA・2|【俺のM3】|
備考:M3 CSL (E46)の後釜にあたる車。
加速が若干鈍く感じるが、最高速はそれなりに伸びる。また直進安定性も優れており、ハンドルを取られる事も少ない。
その一方で全幅が広く全長も長めなので、擦り抜け及びバチコン(ロケット)には注意が必要。だがフロントのオーバーハングは短く、寄せすぎてコーナーでノーズを引っ掛けたりといった事はそこまで起こらないだろう。
挙動はコーナー入口においてアンダー傾向だが、出口ではアクセルワークが荒いとオーバーステアが強く出る傾向にある。
C1・八重洲・箱根等のテクニカルコースでは苦戦を強いられるか。
対接触性能は良好で、腕さえあればエボにガリで渡り合えることもある。
またブーストのかかりも悪く感じる為、一度コーナーでペナルティを食らうと追いつくまで時間が掛かっていたが、5DX+では修正が入った様で少し強化された。
初心者でも扱えないことはないが、少し癖があるためどちらかと言えばある程度走れるようになった中級者向け。
**&size(17){''選択可能カラー''}; [#ha8371e0]
(色見本左から)
|SIZE(17):COLOR(black):BGCOLOR(white):アルピン•ホワイトIII|
|SIZE(17):COLOR(white):BGCOLOR(black):ブラックII|
|SIZE(17):COLOR(black):BGCOLOR(silver):スペース•グレー|
|SIZE(17):COLOR(white):BGCOLOR(mediumblue):インテルラゴス•&br;ブルー|
|SIZE(17):COLOR(white):BGCOLOR(#d70035):メルボルン•レッド|
|SIZE(17):COLOR(black):BGCOLOR(#c0c6c9):シルバーストーンII|
&attachref(./bmw_03_color.png,nolink);
**&size(17){''更新回数及び追加カラー''}; [#d01d29ff]
|SIZE(17):~1|COLOR(white):BGCOLOR(orangered):~オレンジ|SIZE(17):~21|COLOR(black):BGCOLOR(white):~ホワイト|
|SIZE(17):~2|COLOR(black):BGCOLOR(deepSkyblue):~ペールブルー|SIZE(17):~22|COLOR(white):BGCOLOR(black):~ブラック|
|SIZE(17):~3|COLOR(black):BGCOLOR(#fff352):~ライトイエロー|SIZE(17):~23|COLOR(black):BGCOLOR(silver):~シルバー|
|SIZE(17):~4|COLOR(white):BGCOLOR(steelblue):~ブルーグリーン&br;メタリック|SIZE(17):~24|COLOR(white):BGCOLOR(mediumblue):~ブルー&br;メタリック|
|SIZE(17):~5|COLOR(black):BGCOLOR(pink):~ペールピンク|SIZE(17):~25|COLOR(white):BGCOLOR(red):~レッド|
|SIZE(17):~6|COLOR(black):BGCOLOR(yellowgreen):~イエローグリーン&br;メタリック|SIZE(17):~26|COLOR(black):BGCOLOR(#c0c6c9):~シルバー2|
|SIZE(17):~7|COLOR(white):BGCOLOR(mediumpurple):~ライトパープル|SIZE(17):~27|COLOR(black):BGCOLOR(#7fffd4):~ペールグリーン2|
|SIZE(17):~8|COLOR(white):BGCOLOR(#006948):~グリーン3&br;メタリック|SIZE(17):~28|COLOR(black):BGCOLOR(#b79fcb):~パープルシルバー&br;メタリック|
|SIZE(17):~9|COLOR(white):BGCOLOR(#b33e5c):~ワインレッド|SIZE(17):~29|COLOR(white):BGCOLOR(#ea553a):~ダークオレンジ2|
|SIZE(17):~10|COLOR(black):BGCOLOR(#e0e0e0):~ライトシルバー|SIZE(17):~30|COLOR(black):BGCOLOR(limegreen):~ライムグリーン&br;メタリック|
|SIZE(17):~11|COLOR(white):BGCOLOR(#00522e):~ダークグリーン|SIZE(17):~31|COLOR(black):BGCOLOR(#e9bc00):~イエロー&br;メタリック|
|SIZE(17):~12|COLOR(black):BGCOLOR(#f7b977):~ライトブラウン&br;メタリック|SIZE(17):~32|COLOR(black):BGCOLOR(#f3981d):~オレンジイエロー&br;メタリック|
|SIZE(17):~13|COLOR(white):BGCOLOR(#281a14):~ガンメタル|SIZE(17):~33|COLOR(black):BGCOLOR(deepSkyblue):~ペールブルー2&br;メタリック|
|SIZE(17):~14|COLOR(black):BGCOLOR(goldenrod):~ゴールド|SIZE(17):~34|COLOR(white):BGCOLOR(purple):~パープル&br;メタリック|
|SIZE(17):~15|COLOR(white):BGCOLOR(#493759):~ダークパープル2&br;メタリック|SIZE(17):~35|COLOR(white):BGCOLOR(green):~グリーン|
|SIZE(17):~16|COLOR(white):BGCOLOR(olive):~オリーブ|SIZE(17):~36|COLOR(white):BGCOLOR(darkred):~ダークレッド|
|SIZE(17):~17|COLOR(black):BGCOLOR(#e3cea4):~ベージュ&br;メタリック|SIZE(17):~37|COLOR(black):BGCOLOR(#fcc800):~イエロー3|
|SIZE(17):~18|COLOR(black):BGCOLOR(plum):~ピンク2|SIZE(17):~38|COLOR(black):BGCOLOR(cyan):~スカイブルー|
|SIZE(17):~19|COLOR(white):BGCOLOR(lightseagreen):~ミントグリーン|SIZE(17):~39|COLOR(white):BGCOLOR(#3f312b):~マルーン2|
|SIZE(17):~20|COLOR(white):BGCOLOR(#6b3f31):~ダークブラウン|SIZE(17):~40|COLOR(white):BGCOLOR(#393f4c):~ダークブルー2|
&attachref(./E92_customcolor.jpg,nolink);
**&size(17){''【現在新規登録不可】湾岸マキシ.NETプレミアム会員専用仕様''}; [#uba6c049]
-マットブラック
マキシ5DX+以降は新規登録不可になった。それ以前はプレミアム会員でなくても使用可能であった。
&attachref(./M3マットブラック.jpg,nolink);
//#br
//過去の入手方法
//--2014.03.12 07:00~05.01 00:00 (湾岸マキシ.NETオープン記念キャンペーン。期間中にプレミアム会員入会で入手可能だった。)
//--2014/05.27 07:00~06.30 23:59 (ソフトバンクまとめて支払い対応につきキャンペーン再度開催。
//期間中にプレミアム会員入会で入手可能だった。)
//#br
//--ドリスピコラボ (2014.12.18 14:00~2015.01.20 23:59の間に、お手持ちの
//iOS/Androidスマートフォン・タブレットで「ドリフトスピリッツ」をダウンロードし、シリアルコードを
//入手・登録した人。
//ドリスピコラボでは称号【最速への扉】も同時に入手可能だった。
//ドリスピコラボでの登録チケット入手自体は無料会員でもOKだが、その権利を行使するには
//プレミアム会員になる必要がある。)
//#br
//2015.9.17よりモバイルサイトにて、車両獲得チケットを用いての交換が復活。要25枚で獲得可能
**&size(17){''エアロパーツセット''}; [#z292ec3b]
A:ラグジュアリーなスタイル。ウィングレス。
&attachref(./M3-A.jpg,nolink);
B:派手さを抑えつつ、空力性能に注力したエアロ。リヤに整流板付の可変リヤスポイラーが付く。
&attachref(./M3-B.jpg,nolink);
C:洗練されたデザインの張り出し系エアロ。まとまりが良い。
フロントはD1グランプリに参戦してたVERTEXのM3のような感じか。
&attachref(./M3-C.jpg,nolink);
D:
&attachref(./M3-D.jpg,nolink);
E:フロント、サイド、リヤと樹脂系のディフューザーが装着され、とても統一感のあるレーシーなデザイン。
M3 GT4仕様をよりレーシーにしたような感じで、ニードフォースピードプロストリートに登場するレイ・クリーガーのM3に似ている。
&attachref(./M3-E.jpg,nolink);
F:フロントはエアロCを派手にした感じになる。リアは純正を生かしたエアロ。
&attachref(./M3-F.jpg,nolink);
G:迫力あるスタイリングのエアロ。
&attachref(./M3-G.jpg,nolink);
H:
&attachref(./M3-H.jpg,nolink);
I:M2風エアロ。
&attachref(./M3-I1.jpg,nolink);
J:R34のエアロJを移植したようなエアロ。フロントはそれをベースに加工を加えた感じか。
&attachref(./M3-J.jpg,nolink);
K:フロントはエアロJを加工した様なデザイン。サイド・リアはシンプルに纏まっている。
また、このエアロのみマフラーはセンター二本出しに変わる。
&attachref(./M3-K.jpg,nolink);
**&size(17){''ダクト付きボンネット''}; [#hcc1f194]
A:
&attachref(./M3ボンネットA1.jpg,nolink);
カーボンボンネット(ダクト付)1:
&attachref(./M3カーボンボンネット1-1_0.jpg,nolink);
B:
&attachref(./M3ボンネットB1.jpg,nolink);
C:
&attachref(./M3ボンネットC1.jpg,nolink);
D:
&attachref(./IMG_0437.JPG,nolink);
カーボンボンネットダクト付き2
&attachref(./M3カーボンボンネット2-1.jpg,nolink);
カーボンボンネットダクト付き3
&attachref(./M3カーボンボンネット3-1.jpg,nolink);
**&size(17){''車種専用ウィング''}; [#l0f48d7d]
A:
&attachref(./M3車種別A1.jpg,nolink);
B:GTウイング(ツイン)を加工してボディ同色に塗装した感じ。
&attachref(./M3車種別B1.jpg,nolink);
C:160台限定モデル、GTS風のウィング。
&attachref(./M3車種別C1.jpg,nolink);
**&size(17){''エアロミラー''}; [#z819392a]
砲弾式のエアロミラーに変わる。
&attachref(./M3ミラー1.jpg,nolink);
**&size(17){''カーボントランク''}; [#cc802539]
&attachref(./M3トランク1.jpg,nolink);
**&size(17){''ワークスステッカー''}; [#y76b6948]
配色そのものはBMWモータースポーツ(現在のBMW M GmbH)伝統のトリコロールカラー(水+紺+赤)を踏襲しているが、デザインは[[ニードフォースピード・シフトに登場するM3GT2>http://i.imgur.com/ZtUJYxY.jpg]]や、[[2014年スーパーGT300に参戦しているカーナンバー7のStudie Z4>http://i.imgur.com/jMsxCa2.jpg]]等とは異なる。
&attachref(./M3wks.jpg,nolink);
**&size(17){''サイドステッカー''}; [#a3bd207c]
&attachref(e92side.jpg,nolink);
**&size(17){''雑記''}; [#ld219063]
-E92型は2007年3月、サロン・アンテルナショナル・ド・ロトで量産型に近い「M3 コンセプト」を発表。同年4月、ドイツでM3 クーペが発売された。
#br
-先代[[E46型>M3 CSL (E46)]]よりも一回りボディが大きくなったが、カーボンファイバールーフを採用し、各パーツにアルミニウムを使用するなど軽量化が図られ、車両重量は先代の80kg増の1,630kgに抑えられている。0-100km加速は4.8秒となっている。
#br
-搭載されているS65B40型V8エンジンは3L-4Lクラスのインターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤーを2008年から5年連続で受賞したエンジンであり、その性能は高く評価されている。
V8とはいえ軽量化されており、E46型M3の直6エンジンと比較しても15kgも軽量である。圧縮比は12.0、レブリミットは8400回転、92mmのボアと75.2mmのショートストローク設定で、高回転型の設計がなされている。
ダブルVANOS 可変バルブタイミングシステムが採用され、各気筒独立の8連スロットル仕様となっている。基本的な構造は同時期のM5、M6用のV10エンジンと共通である。
エンジンブロックはアルミ鋳造で、シリンダー壁は結晶化シリコンで強化されている。加速時にはオルタネーター(発電機)の電磁クラッチが切られるなど、エンジン性能を高めるために様々な工夫がなされている。このエンジンは市販車に搭載されてないZ4のGT3仕様にも搭載されている。
#br
-2009年11月に発表された特別使用車に M3 GTS がある。エンジンは4.0から4.4リットルにボアアップされ450馬力を発揮した。
樹脂製リアウインドウを採用するとともに、エアコン、オーディオ、ナビゲーション、リアシートを省略することにより140kg軽量化して1490kgの車重を達成した。チタン製エキゾーストシステムやロールバー、消火器が装備された。
ブレーキは前6ピストン、後ろ4ピストンの大型のものが採用された。トランスミッションは7速DCTのみ。2010年5月からドイツでの販売が開始され、同年夏頃には他国への出荷が始まった。ドイツでの価格は11万5000ユーロ。合計135台生産された。
#br
-次世代のF30系からはクーペが4シリーズへと独立したため、「M3クーペ」という名称を持つのは本車が最後となった。
#br
-湾岸マキシに収録されているBMW車は、2002 turbo (E20)・M1 (E26)・M3 CSL (E46)の3車種は&color(Red){左ハンドル};、M3 COUPE (E92)・M4 Coupe Competition(G82)・M6 Gran Coupe (6C44M)・MINI COOPER S CROSSOVER(ZC16A)・Z4 sDrive35is (E89)の5車種は&color(Red){右ハンドル};になっている。
(三人称視点時のメーターの発光位置で判別可能)