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湾岸ミッドナイト MAXIMUM TUNEシリーズ攻略・まとめ Wiki*
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大観山 をテンプレートにして作成
これらのキーワードがハイライトされています:
開始行:
&attachref(./箱根大観山.png);&size(17){''大観山 (箱根ターンパイク)''};
#contents
***&size(14){TA開始地点}; [#gbbc9a5e]
-上り
全長12.1km 適正馬力 P18:H16(760馬力)
-下り
全長12.8km 適正馬力 P16:H18(720馬力)
***&size(14){分身・乱入対戦スタートランプ一覧}; [#fb77a059]
-上り
ゴールはビューラウンジの駐車場を回った先
-下り
ゴールは一般道をループした先
どちらも距離固定、スタート・ゴール地点も全て同じである。
***&size(14){雑記}; [#a637892d]
-国内版ではマキシ5の2015年7月アップデートより登場。箱根ターンパイクを採用している。
実は元々海外専用コースとして海外版マキシ5リリース時に実装されていた。
-上りの山頂辺りに駐車場が見えるが、そこに止まっているのはある峠コミックで大活躍した2台である。
-「だいかんやま」と一般的には読まれるが、正式な読みは「たいかんざん」で英語版の公式サイトでも『Mt. Taikan』と表記されている。
-ある峠のアーケードゲームでも採用されているが、レイアウトはこちらの方が近い・・・というか、比べるとだいぶ感じが違う。
-イベントモードで走行距離設定を2倍にすると、通常プレイでは出来ない「大観山ヒルクライム&ダウンヒル」で走行することができる。
-東京から比較的近いという事もあってか、クルマ番組のロケ地に使われる事も多い。有名なのはテレビ東京系列「SUPER GT+」の新車インプレッションのコーナーなど。
-峠道ではあるが、近所に迂回路があるため道路の封鎖が可能。下からドリフトで駆け上がったり''motoGPのバイク''を走行させたこともある。
他にも自転車のヒルクライムレースやマラソンのコースとして使われたりする。
途中にある施設「スカイラウンジ」の駐車場は格安で貸し切りが可能なので、オフ会の会場に使われる事も多い。
*&size(20){''コースマップ及びガイド''}; [#z8c9df40]
**&size(14){上り}; [#v2513f2a]
&attachref(./taikan-up_img01.jpg);
全長:12.1km
(地図の番号は下記のコースガイドの番号と対応しています)
-&size(14){''特徴''};
かなりの急坂を一気に上るヒルクライム。従来の箱根コースより車速域が高めの、山岳テクニカルコース。
山麓ならではの紅葉やススキも見どころ。
-&size(14){''コースレイアウト''};
様々な形状のコーナーが連続し、それぞれに異なった攻略アプローチが必要で、しかも車速域が高いためチャレンジングなコースとなっている。
特に折り返し点の連続コーナーのさばき方は、プレイヤーの腕前を測る指標となるだろう。
***&size(14){コースガイド}; [#obc840ff]
''1.ループ橋''
&attachref(./taikan-up_01.jpg);
赤い橋げたが印象的なループ橋。
高い速度域から飛び込むため、相対的に急なコーナーとなる。
''2.駐車場''
&attachref(./taikan-up_02.jpg);
恐らく原作を意識しているであろう二台のS30Zが駐まっている。紅葉の下、何かの撮影が行われているが、特に意味はない。
''3.工事区間''
&attachref(./taikan-up_03.jpg);
コーナー出口、ライン上のアウト側が工事で狭くなっているので、接触しないよう注意。
''4.休憩所区間''
&attachref(./taikan-up_04.jpg);
石で囲まれた休憩所が見え始めたら、コーナーが続けて現れるツイスティな区間に入る。
''5.高速直線区間''
&attachref(./taikan-up_05.jpg);
スロットル全開時間が長い、高速直線区間。
''6.山頂''
&attachref(./taikan-up_06.jpg);
登りの折り返しポイント。小さなコーナーが次々現れる難区間。
特に、高速区間から飛び込む最初の高低差区間は要注意。しっかりブレーキをかけよう。
**&size(14){下り}; [#n87dbbd2]
&attachref(./taikan-down_img01.jpg);
全長:12.8km
(地図の番号は下記のコースガイドの番号と対応しています)
-&size(14){''特徴''};
登りと逆方向の走行経路となる。
時折眼前に見える海や市街地の様子、そして夜間に楽しめる夜景は、下りコースならではの景観。
都会の夜景とはまた違った体験ができるだろう。
-&size(14){''コースレイアウト''};
元々のテクニカルなレイアウトに加えて、下りで車速が乗るぶん、さらに高い技術が要求されます。
しかも麓にはツイスティな折り返しループに加え、料金所ゲートもあり、バトル時には勝負が動くポイントとなり得ます。
***&size(14){コースガイド}; [#d89796de]
''1.すすき野原''
&attachref(./taikan-down_01.jpg);
すすきが一面に広がり、すっかり秋の光景。春でも冬でもいつでも生えている。
''2.退避帯''
&attachref(./taikan-down_02.jpg);
退避帯付近の下りコーナーは、若干クセがあって難しい。道幅を活かしたラインどりを。
またアウト側の窪みにハマると大きな衝突音とともにかなり減速してしまうので、慣れないうちはしっかり減速をしてから曲がろう。
''3.紅葉地区''
&attachref(./taikan-down_03.jpg);
ライトアップされた紅葉の下は、3車線コーナー。路面が荒れているので紅葉に見とれないように用心を。
''4.麓の高速区間''
&attachref(./taikan-down_04.jpg);
山頂から麓へ近づくに従って、高速コーナー区間が現れる。
下りでスピードが乗っており、素早い反応と判断を要する区間。窪みが多数ある為、ぶつからないように。
また右側は窪みが見えにくい為、あまり右には寄らず中央のラインを走ること。
なお、ここはかなりスポットインがしやすいため、対接触性能が弱い車は注意。((とは言ってもアヴェンタドール等は逆に幅が大きく別の危険がある。))
''5.料金所''
&attachref(./taikan-down_05.jpg);
麓の料金所ゲート。衝突しないよう確実に避けよう。
''6.下り折り返しループ''
&attachref(./taikan-down_06.jpg);
一旦市街地方面まで降り、折り返す。かなりツイスティで機敏なステア操作が必要になる。
終了行:
&attachref(./箱根大観山.png);&size(17){''大観山 (箱根ターンパイク)''};
#contents
***&size(14){TA開始地点}; [#gbbc9a5e]
-上り
全長12.1km 適正馬力 P18:H16(760馬力)
-下り
全長12.8km 適正馬力 P16:H18(720馬力)
***&size(14){分身・乱入対戦スタートランプ一覧}; [#fb77a059]
-上り
ゴールはビューラウンジの駐車場を回った先
-下り
ゴールは一般道をループした先
どちらも距離固定、スタート・ゴール地点も全て同じである。
***&size(14){雑記}; [#a637892d]
-国内版ではマキシ5の2015年7月アップデートより登場。箱根ターンパイクを採用している。
実は元々海外専用コースとして海外版マキシ5リリース時に実装されていた。
-上りの山頂辺りに駐車場が見えるが、そこに止まっているのはある峠コミックで大活躍した2台である。
-「だいかんやま」と一般的には読まれるが、正式な読みは「たいかんざん」で英語版の公式サイトでも『Mt. Taikan』と表記されている。
-ある峠のアーケードゲームでも採用されているが、レイアウトはこちらの方が近い・・・というか、比べるとだいぶ感じが違う。
-イベントモードで走行距離設定を2倍にすると、通常プレイでは出来ない「大観山ヒルクライム&ダウンヒル」で走行することができる。
-東京から比較的近いという事もあってか、クルマ番組のロケ地に使われる事も多い。有名なのはテレビ東京系列「SUPER GT+」の新車インプレッションのコーナーなど。
-峠道ではあるが、近所に迂回路があるため道路の封鎖が可能。下からドリフトで駆け上がったり''motoGPのバイク''を走行させたこともある。
他にも自転車のヒルクライムレースやマラソンのコースとして使われたりする。
途中にある施設「スカイラウンジ」の駐車場は格安で貸し切りが可能なので、オフ会の会場に使われる事も多い。
*&size(20){''コースマップ及びガイド''}; [#z8c9df40]
**&size(14){上り}; [#v2513f2a]
&attachref(./taikan-up_img01.jpg);
全長:12.1km
(地図の番号は下記のコースガイドの番号と対応しています)
-&size(14){''特徴''};
かなりの急坂を一気に上るヒルクライム。従来の箱根コースより車速域が高めの、山岳テクニカルコース。
山麓ならではの紅葉やススキも見どころ。
-&size(14){''コースレイアウト''};
様々な形状のコーナーが連続し、それぞれに異なった攻略アプローチが必要で、しかも車速域が高いためチャレンジングなコースとなっている。
特に折り返し点の連続コーナーのさばき方は、プレイヤーの腕前を測る指標となるだろう。
***&size(14){コースガイド}; [#obc840ff]
''1.ループ橋''
&attachref(./taikan-up_01.jpg);
赤い橋げたが印象的なループ橋。
高い速度域から飛び込むため、相対的に急なコーナーとなる。
''2.駐車場''
&attachref(./taikan-up_02.jpg);
恐らく原作を意識しているであろう二台のS30Zが駐まっている。紅葉の下、何かの撮影が行われているが、特に意味はない。
''3.工事区間''
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コーナー出口、ライン上のアウト側が工事で狭くなっているので、接触しないよう注意。
''4.休憩所区間''
&attachref(./taikan-up_04.jpg);
石で囲まれた休憩所が見え始めたら、コーナーが続けて現れるツイスティな区間に入る。
''5.高速直線区間''
&attachref(./taikan-up_05.jpg);
スロットル全開時間が長い、高速直線区間。
''6.山頂''
&attachref(./taikan-up_06.jpg);
登りの折り返しポイント。小さなコーナーが次々現れる難区間。
特に、高速区間から飛び込む最初の高低差区間は要注意。しっかりブレーキをかけよう。
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全長:12.8km
(地図の番号は下記のコースガイドの番号と対応しています)
-&size(14){''特徴''};
登りと逆方向の走行経路となる。
時折眼前に見える海や市街地の様子、そして夜間に楽しめる夜景は、下りコースならではの景観。
都会の夜景とはまた違った体験ができるだろう。
-&size(14){''コースレイアウト''};
元々のテクニカルなレイアウトに加えて、下りで車速が乗るぶん、さらに高い技術が要求されます。
しかも麓にはツイスティな折り返しループに加え、料金所ゲートもあり、バトル時には勝負が動くポイントとなり得ます。
***&size(14){コースガイド}; [#d89796de]
''1.すすき野原''
&attachref(./taikan-down_01.jpg);
すすきが一面に広がり、すっかり秋の光景。春でも冬でもいつでも生えている。
''2.退避帯''
&attachref(./taikan-down_02.jpg);
退避帯付近の下りコーナーは、若干クセがあって難しい。道幅を活かしたラインどりを。
またアウト側の窪みにハマると大きな衝突音とともにかなり減速してしまうので、慣れないうちはしっかり減速をしてから曲がろう。
''3.紅葉地区''
&attachref(./taikan-down_03.jpg);
ライトアップされた紅葉の下は、3車線コーナー。路面が荒れているので紅葉に見とれないように用心を。
''4.麓の高速区間''
&attachref(./taikan-down_04.jpg);
山頂から麓へ近づくに従って、高速コーナー区間が現れる。
下りでスピードが乗っており、素早い反応と判断を要する区間。窪みが多数ある為、ぶつからないように。
また右側は窪みが見えにくい為、あまり右には寄らず中央のラインを走ること。
なお、ここはかなりスポットインがしやすいため、対接触性能が弱い車は注意。((とは言ってもアヴェンタドール等は逆に幅が大きく別の危険がある。))
''5.料金所''
&attachref(./taikan-down_05.jpg);
麓の料金所ゲート。衝突しないよう確実に避けよう。
''6.下り折り返しループ''
&attachref(./taikan-down_06.jpg);
一旦市街地方面まで降り、折り返す。かなりツイスティで機敏なステア操作が必要になる。
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